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最近のDJは楽曲に対しての「敬意」即ちRespectが足りないと思っている。最近minimal / click系のDJは楽曲をパーツとして考えているだろうが、アーティストの立場から言えば全身全霊を込めて作っている(ダメなアーティストによる単なる金儲けの為の駄作は大量に氾濫しているが)ので僕にはそのような事が出来ない。自己表現が全てだと勘違いしていないだろうか?DJは先ず楽曲に対しての敬意は払うべきだと思う。その上で再構築して、よりその楽曲を輝かせてオーディエンスに感動を与える事がDJの役目であり使命だと思う。
【topics】Domu 突然の引退発表|2009年|最新の投稿記事|drumatrixx mag (via coolsurf)
2009-11-16 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via key1)
2009-11-16 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via key1)
jkb fletcher
this is a strangely hot but disturbing photograph.
電気グルーヴというテクノバンドがあります。
紆余曲折のすえ、現在のメンバーは石野卓球とピエール瀧。
石野卓球が創造する音楽は高く評価され、世界的に有名なDJでもあります。
ピエール瀧と言えば、バンドでは楽器が弾けない人であり、かぶり物をして変な踊りを踊っている人であり、最近はCMで加齢臭がくさいパパだったり、大河ドラマの役者だったりする人です。
逸話と言えば、ステージで綿飴をつくって配ったこととか、ドラエモンの着ぐるみを着ていたこととか、自分のアパートの部屋をいつでも開放して近所の子供たちの遊び場にしていたこととか。
ピエール瀧は優しそうだけど変な人であり、おかしなことしかできない人と見られてもしかたないような気がします。
なぜ、楽器が弾けないピエール瀧がバンドのメンバーなのか?
どうして、ピエール瀧を石野卓球はメンバーにし続けているのか?
このように思う人がいても不思議ではありませんし、実際にピエール瀧の存在は色物と見られています。
しかし、ピエール瀧がいなければ石野卓球は何もできなかった。それが言い過ぎなら、頭角を現しても今頃つぶれていた。と限りなく断言できるほど思います。
石野卓球は自分の興味がある音楽のことしか考えられず、それしかできない人。
とても脆い人。世間と折り合いがまったく付けられない人。
ピエール瀧は、もし音楽活動をしていなければネクタイをしめてセールスマンで食って行くことも苦でもない人。世間との軋轢を難なく受け止められる人。
メジャーデビュー前から二人の関係は、お母さんと息子、よくできた奥さんと旦那だったように感じます。
メジャーデビュー後、石野卓球は肉体的にも精神的にも崩壊し奇行が目立った時期があります。才能だけで再起できる状態ではありませんでした。このとき、石野卓球を支えていたのはピエール瀧の存在です。
何か特別のことをしたわけではないと思われるのですが、まず世間から石野卓球を守る防波堤になり、そこにピエール瀧がいることで石野卓球を包み込んで抱きとめていたように見えました。
まさになんでも許し、すべてを認めてくれる、お母さんのように。
この関係は未だに変わっていません。
石野卓球はソロ活動もしていますが、ピエール瀧がいる電気グルーヴを解散しません。もちろん、電気グルーヴとしてやりたい音楽があるからでしょう。
しかし、ピエール瀧がいる電気グルーヴがあって、自分が生きて行けることを知っているのだと思います。
一見、役に立っていないようでいて、実は誰かにとって欠かせない人がいます。
その立場をわざとらしく吹聴もしないし、自慢もしないけれど。
電気グルーヴの公式プロフィールでピエール瀧の担当パートは「TAKI」と書かれています。
ジョーカーは知っているのだ。秩序に身を置きながら自警団として秩序を破らざるを得ない矛盾を抱えたバットマンと、世界がカオスに叩き込まれるのを心の底から望みながら、秩序という世界の枠組みそのものが崩れてしまうと「ゲームを楽しめなくなる」という矛盾を(楽しそうに)抱えた自分が、ともに化け物、コインの表裏であることを。