Yunase's Something

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kilomonster:

Well, I do have a bartender character, so I should be familiar with these. Strictly for research purposes. Of course that research includes tasting these as well.

underthepyramids:

Centaur Kiss, cover of “La Vie Parisienne” from 1924 by George Leonnec
-Thanks to Miss Ghoul next door for her knowledge-

This painting makes my heart beat faster. Thanks to Little Red Fox for sharing it …

「どこにいるのかは問題ではありません。会いたいか、会いたくないか、それが距離を決めるのよ」
森博嗣の言葉 (via matuka) (via aun-059) (via petapeta) (via kml) (via proto-jp) (via thinkupstudio) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via d-d-d) (via jinakanishi)
2010-01-24 (via gkojay) (via ropong) (via mnknst) (via gkojax) (via iyoupapa) (via yellowblog) (via tessar) (via ssbt) (via aya18) (via magao, hita-hita) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via motomocomo) (via inomi0128)

yuriyamamoto:

[ 0066 ] LunchTimeDiorama03 / お昼時のジオラマ03

オフ会は「続きはwebで」と言って解散すると美しい。

Twitter / @__tun (via yellowblog)

おーももめそっど

(via aobouzu)

読書感想文なんか書かせるよりも、正反対の主張している本を2冊用意して、「どっちを信用したか」「なぜそっちを信用したか」を書かせればずいぶんリテラシー教育になると思うが。原稿用紙何枚とかそんな縛りは不要。箇条書きでも意味はある。

Twitter / RPM
2009-06-30

これ良いね

本じゃなくても新聞で良い

(via nagas, otsune) (via kasei-san) (via mugen8764) (via takayai)

2010-08-24

(via gkojay)

(via xlheads) (via bo-rude) (via send) (via tiga)

山下達郎名言「最近、音楽の質が低くなった、昔の音楽は良かった、という人がいますが、それは違います。昔も質の低い音楽はたくさんあった。低質の方が多かった。でもそれらは時と共に忘れ去られ良いものだけが残ってる今だから昔の音楽は良質のものばかりという印象を受けるのです」

Twitter / @TsucchiRaida310

「音楽」を「若者」に変えると若者論になる。良いもの(売れたもの、と言うべきかもしれないけど)が残って、そうでなかったものは忘れ去られる。過去が美化されがちなのは、忘却された部分が指摘されなくなるから。

(via pdl2h)

1) 自分が生まれる前からすでに世の中にあるものは、すべてごく普通のものである。
2) 生まれてから30歳になるまでの間に発明されたものは、すべて途方もなく刺激的で創造的であり、運が良ければそれが一生の仕事になる。
3) 30歳以降に発明されたものは、すべて物事の道理に反していて文明の終末の予兆である。ただしその後、それが身の回りにあって10年ほど経つうちに、徐々に問題ないものであるとわかるのだが。
今タクシー乗ってんだけど、運転手のオッサンが窓開けて月を眺めながら、「月、綺麗ですよねぇ。アレって地球の影なんでしょ?ということは私たち二人の影もほんのちょっとだけ、あそこに写ってるんですよねえ」って。待て。俺を胸キュンさせてどうする。

Casino Royale (2006) opening titles

「フルメタルジャケット」で、スタンリー・キューブリック監督が戸田女史の翻訳を他の人間にやり直させたエピソードについても語られている。これも興味深い。

キューブリックの完全主義は知る人ぞ知る話だが、どうやら翻訳にも完璧主義で、いつも翻訳したものをまた英文に逆翻訳してチェックをしてるとのこと。
そのために、例えば”Son of a bitch”というようなセリフでさえも、「メス犬の息子め!」というような訳にすることを求めてくるらしい。そんな訳はどう考えてもおかしいし、これまでの戸田女史のポリシーからいえば、「バカヤロー」とか「この野郎!」ぐらい翻訳するのが自然だろう。そして、そっちのほうが観るこちらとしても正解だ。

さらには軍隊のシゴキのシーンの中で「ケツの穴でミルクを呑むまでしごき倒す!」というような罵倒語まで正確に訳していったら、それはどうなのかと。
これも戸田女史のほうに分がありそうだ。
まずは、世界の中でこれほどまでに外国映画が字幕で上映されているのは日本だけであるということ。
ほとんどの国は吹き替えが主流で、俳優の声を大事にして字幕を選ぶような趣味は珍しいとのこと。

そのため、インデペンデントで映画で、アート性を前面に出す映画でさえ、吹き替えでないと配給側は難色を示すらしい。
よくあるようにヨーロッパの人が出てくる話なのに、なぜか皆最初から英語をしゃべっているようなことは、これが理由なわけである。

そういえば、ソフィア・コッポラ監督の「ロスト・イン・トランスレーション」という日本を舞台にした、スカーレット・ヨハンソンとビル・マーレイの映画があった。あれは日本に来たアメリカ人が徹底的に日本語がわからずに途方にくれるエピソードだらけのストーリーだったわけだが、なるほど、あれはきっと字幕も日本語も吹き替えされていないところに、あの映画の妙味があったわけですね。
普通だったら、日本人は流ちょうな英語をしゃべったりするわけです。例えばラスト・サムライみたいに。

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