GIFアニメ作りました。
これで今回は最後の作品になります。最後という事で、途中にかっこよさげな動きを入れてみました。以前たまたまこういう写真を撮ってから、指が気持ち悪く走り回るようなアニメをずっとやりたかったので、今回作る事ができてよかったです。個人的にもういくつか作りたいですね。
あと、今までGIFアニメ研究会で作ったものの素材は全てiPhoneで撮影してたんですけど、最後の最後でようやく普通のデジカメを使いました。普通のデジカメ、自立するのですごい楽ちん…なんでもっと早く使わなかったんだろう…。
GIFアニメ作りました。
ジャンプして空中に浮いてる瞬間だけを繋げてる訳なんですけど、これを撮った次の日はすごい筋肉痛に襲われました。普段ジャンプしないのにはりきってジャンプなんてするもんじゃないですね…。
そういえば少し前に公開されたGIFアニメの作り方記事にも登場させていただきました。普段、自分の作業行程を人に説明するという事をしないので、”えー私は作業をしますので、みなさんはそれを上手い事記事にしてください” という歌丸師匠の様な状態になってしまいました。(すみません…) 実際、素晴らしい記事にしていただいたので、本当にありがたい事です。
http://portal.nifty.com/2012/01/30/c/3.htm
あと、もずくの食べくらべの記事で、私がもずくをごちそうになっています。(ちょうどその場に居合わせた)美味しかったです。
http://portal.nifty.com/kiji/120128153065_1.htm
先日作ったお寿司電車もこちらで公開。
Sushiという分かりやすいモチーフのせいか、海外の方からもリブログがてらコメントいただけてるのが嬉しいです。
作りました。お寿司が走る!
イクラも1粒1粒乗車させたかったんですが、さすがに私の忍耐が足りませんでした。寿司好きにとっては、猫好きな人にとっての猫バスみたいなものではないでしょうか。
デイリーポータルZのGIFアニメ研究会で、ゲスト部員としてGIFアニメを作らせていただきました。
久々にこういうの作りましたが、とても楽しかったです。
なかなか可愛いものができたので是非見てみてください。
あと2本作る予定です。
船長に、「若手の漁師たちを見ているポイントってどこですか? 」と聞いたときには次のように教えてくれました。
「昨日はできなかったけど、今日できたところ見よるかいのぉ」
「そんな小さい差なんて、どうしたら分かるんですか? 」
「え~、こんめぇことでええから、3つとか4つとか教えてあげんのよ。“こげーするとうまくできるど”とか、“そこに足を置くとアブねぇど”とか」
「翌日、教えてあげたことができたところがあれば、褒めてあげるんですか?」
「そげーじゃ。 1個でもできるようになったところがあれば、“できるようになったの”と声をかけてやんのよ」
「じゃあ、昨日教えて、次の日になってもできていなかった部分はどうするんですか? 」
「よっぽどアブねぇことでなきゃ、ほたくっちょく」
「ええ~、放置しちゃうんですか?」
「3つ教えたなかで、できるようになりよった1つをちゃんと気づいて褒めてやれば、言われた子は、『あ、船長はできちょらん残りの2つも知りよるな』っちゅーように、言わなくても分かるんど」
「会社だとつい、できるようになった部分には何にも言わないで、できていないところばかりを“何回言えば分かるんだ? ”と指摘しがちなんです」
「そげーしよると、若ぇ子は不満をためて言うこと聞かんようになるけぇのぉ」
「監視にならないようにしつつ、若手を見るためにはできたところを見ておくことが大事なんですね」
「ま~でも、危険なことについては、ちゃんと言わねぇといけねぇけんの。 “できたところを見る”っちゅーより、“できたところと、できてないところの両面を見ちょく”ちゅー感じかいの」
Anthropomorphized Animal of the Day: Disapproving Starfish is tired of your sh*t.
[reddit.]
Do these cheeks make me look fat?via:cuteoverload. At 1st I didn’t know it was a Frog:)
reretlet:yellowblog:sunagimomazui:suzukichiyo:pipco:kml:sumireiro:usagiya:isana:vmconverter:atorioum:nemoi:masproduction:jacony:
APOD: 2009 December 20 - Tutulemma: Solar Eclipse Analemma
この画像は、「アナレンマ」と呼ばれるもので、同時刻の1年間の太陽の動きを示したもの。つまり、この写真は一年間、同じ時間に同じ画角で写真を撮り続けた画像を合成してやっと得られるもの。しかも、この写真はそのうちの一枚が皆既日食の真ん中に来ている。
Leonce Raphael Agbodjelou (b.1965) is one of the pre-eminent photographers from the Republic of Benin, based in the capital Porto Novo close to the Nigerian border. Trained by his father, the world-renowned photographer Joseph Moise Agbodjelou (1912-2000), Leonce Raphael has since developed his own individual style in contemporary and innovative ways. Shooting with medium format in an outdoor studio, his recent project has focused on the Egungun masqueraders.
Egungun are both named and unnamed ancestral forbears of Yoruba-speaking lineages, found in the republic of Benin and in the Yoruba kingdoms of south-Western Nigeria. Beginning in the 11th to 14th centuries a.d., the masqueraders appear at funeral to mark and guide the passage of the deceased to the spirit world. Annual festivals are held in Yoruba-speaking communities at the beginning of the rainy season to cleanse the town, but Egungun can also appear at any time to avert major misfortune or affliction that threatens the local community. They occupy a range of roles that vary from recent deceased and historical forbears, to acting as community executioners of criminals and witches. Less important and junior performers, such as onidan (miracle workers) oloki (acrobats) and alaba (wearers of cloth) cam also entertain the onlookers with magical feats and the sumptuousness of visual display.
~~Dr Charles Gore, Senior Lecturer in the History of African Art, School of African and Oriental Studies, University of London