またまたGIFアニメ作りました。毛で作ったマスクをほどく様を逆再生してみたんですが、もっとシュルシュルっと勢いのある束感みたいなものが出せたらよかったなあというのが反省点です。毛先に油とか塗ればよかったのか。
これ応用すればちょっとした変身シーンが作れそうだなあ…。
今年もデイリーポータルZさんのGIFアニメ研究会に参加させていただきました。寿司が寿司を食べて体が大きくなり寿司ネタもバージョンアップします。
…のつもりが、私が豪華なお寿司を買うのをケチったせいで妙にささやかな成長になってしまった。お金は出すべきところでしっかり出そう!!
『旅行人』か、それともその関連書籍で見かけて興味をもったのか、そのへんの記憶がどうにも曖昧だけど、ずっと読みたくてようやく読む事ができた本。久々に本を読んで興奮して声がでた。タイ北部の少数民族(主に出てくるのはアカ族・ヤオ族)を中心とした、旅行記のような冒険記のような、目に見えるものから目では見えないものまで何もかもを常に探しているような内容。とてもよかった。
1/24発売のGIF本『GIF BOOK コンテンツ制作者のためのGIFガイド (株式会社ビー・エヌ・エヌ新社)』に参加させていただきました。
GIFアニメって本当に廃れず、かつ色褪せないな…、と改めて驚かされる1冊です。
なんで私なんぞがここに…というラインナップで未だに恐縮しまくってるんですけど、面白い本に関わる事ができて本当に嬉しい。ヒーヒーいいながら大量のデコメを作っていた過去の経験がここで役立つとは。去年はDPZさんのGIFアニメ同好会に参加させていただいたりと何だかGIFアニメ年だった気がする。今年も色々作ってみたい。
1/16にOPENしたつけ麺屋『麺屋きころく』のお店立ち上げのお手伝いをさせていただきました。ロゴやらなにやら細かい所にたくさん私の手を入れさせてもらってます。
つけ汁はベジポタ+鶏・豚・鰹の出汁で、濃厚だけどくどくない。麺は噛んでいると小麦の香りがして食べごたえもあり美味しいです。一見して分からないけど実は野菜たっぷりなので得した気分になります。私のまわりでは油そばの評判もいいので次は油そばを食べる予定。
Twitter: https://twitter.com/kikoroku
アンパワーの水上マーケット。現地人で賑わっていて外国人がほとんどいない。よく分からないままボートに乗ったら2時間程の寺巡り&お参りツアー(完全に現地人向け)に出発してしまった。うへぇ失敗したなと思いつつも、普通の観光だとまず来ないだろうなーという感じの寺を沢山見る事ができてそれなりに面白かった。夜になると蛍が見られるそう。
ワット・パイロンウア(地獄寺)
悪い事をすると死後地獄におちてこうなるよ、という像が所狭しと並べられている。亡者っぽい像の数が尋常じゃない。超巨大な亡者と超巨大な仏もいて訳が分からない気分になる。
ここに向かってる途中道に迷って、ものすごい悪路を走った末に農家の集落に迷い込んだり、見た事もない大きなトカゲが目の前を横切ったり、車のエアコンが壊れて温風しか出なくなったりと様々なハプニングに見舞われた。
Jelly Ear Mushroom
These fungi are so named because their foliose to irregularly branched fruiting body is, or appears to be, the consistency of jelly. Actually, many are somewhat rubbery and gelatinous.
When dried, jelly fungi become hard and shriveled; when exposed to water, they return to their original form.
A number of the jelly fungi can be eaten raw; poisonous jelly fungi are rare. However, many species have an unpalatable texture or taste. They may or may not be sought in mushroom hunting due to their taste, which is described as similar to that of soil. However, some species, Tremella fuciformis for example, are not only edible but prized for use in soup and vegetable dishes.
history meme | [1/6] women: lucrezia borgia
“To her natural endowment - a grace which made her seem to ‘walk on air’” [x]
液体窒素生成装置付きBitcoin採掘マシン、Frostbitのお値段は1万5000ドル | TechCrunch Japan
「液体窒素生成装置内蔵の消費者向け ‘PC’ はこれが初めてだ。われわれはヘリウム圧縮技術を用いて凝縮器を超冷却し、気体窒素を液化する。消費者製品でこれにわずかでも似ているものはない」とCryoniks, Inc.のCEO、Fahad Koumaihaは語った。「人体冷凍温度を維持することによって、カスタム設計したASICプロセッサーで超電導を実現できた。速度を大幅に上げただけでなく、消費電力も1台あたり2800W程度に下げた。現在市場にあるどの製品よりも著しく低い」
このPCはピーク時に2800W消費するが ― 平均的PCは悪い日で200W ― 1秒間に1000GH(ギガハッシュ)実行する。ちなみに、高速グラフィックカード付きの強力なPCが約100GH/Sで、私の経験では自分のPCで50 GH/S以上を記録したことがない。
このとんでもないマシンにいくら払うのか?正味1万5000ドル。残念ながらBitcoinでは払えない。
- 明日から会社で使えるヒップホップ用語-
wack / ワック ヘタな、ダサい、かっこ悪い
例) ワックな発注稟議は通らない
ill / イル 凄い、素晴らしい、ぶっ飛んだ
例)イルなエクセルのマクロ
represent / レプリゼント(レペゼン) 〜を代表して、〜からやってきた
例) レペゼン部署としての責任
beef / ビーフ 揉め事、喧嘩、争い
例) 専務派と常務派のビーフに巻き込まれる
disrespect / ディスリスペクト(ディス) けなす、蔑む
例) ディスが効いている課長のモノマネ
homies / ホーミー 地元の友達
例) ホーミーの結婚式で有給申請
dope / ドープ 最高の、カッコイイ、奥深い
例) ドープなメールの署名欄
a.k.a(also known as)/ エーケーエー としても知られている
例) 代表取締役 a.k.a 社長
put your hands up / プットユハハンズアップ(プチャヘンザ) 手を上げて、手を伸ばして
例) 提案に賛成の方はプチャヘンザ
プチャヘンザはhandsなので両手あげちゃってますけどね。細かいことはええやないですか。もうすぐ夏ですね。
機嫌の悪い妻を宥めるために「キで始まってスで終わるもの、なんだかわかる?」とか聞いてみたら「貴様を殺す」って即答された
Chiesa del Santissimo Nome di Gesù all’Argentina, Rome, Italy
Ceiling: Giovanni Battista Gaulli (1672-1679)
Plan: Giacomo Vignola (1568)
中でも驚いたのは電車の猛烈な省エネぶり。回生ブレーキ(ブレーキをかけた時に発電する)の利用により、11両編成の山手線の電車、一周して電気代¥1400。
元東京高裁判事で現在は片山氏の弁護人の木谷明弁護士が、自身が裁判官中に経験した再審請求事件の話を例に、後から「発見」された証拠の危うさを説いた。
それは、かの有名な白鳥事件。物証がほとんどなく、被害者を射殺した凶器の銃も発見されなかった。警察は、「被告人らが武装蜂起をするために峠で射撃訓練をした」とみて、何度も捜索を行ったが、それらしい証拠は見つからず仕舞い。ところが、2年後になって、銃弾が「発見」され、その線条痕が被害者の体内の弾と一致したとの鑑定を元に有罪判決が下された。しかし、「発見」された銃弾は2年間も山に放置されていたとは思えないほど新しく、その鑑定も後に捏造された疑いが出た。
死刑判決が確定して現在再審請求中の袴田事件でも、有罪の決め手の1つである血染めの着衣が、味噌工場のタンクから「発見」されたのは、事件から1年2か月も経ってから。この着衣は、袴田巌氏のもので犯行時に着ていた、とされたが、サイズがはるかに小さく、新たに行われた鑑定では、血痕から被害者のDNAは検出されなかった。
やはり再審請求中の狭山事件でも、石川一雄氏の自宅の2回にわたる家宅捜索では見つからなかった被害者の万年筆が、3回目の捜索で勝手口の鴨居から「発見」され、有罪証拠に使われた。
大仏殿で奉納される神楽「浦安の舞」 http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2012/07/0721nara/
Woman’s domestic semi-formal coat.
Chinese (Han), Qing dynasty, late 19th century. China. Silk damask embroidered with couched gold and silver wrapped thread and silk floss, applied silk ribbon.Han woman’s domestic semi-formal coat (ao) in lavender silk damask with woven designs of narcissus and peaches; neck, front, hem and sleeves edged with blue silk satin ribbon with peaches embroidered in gold couching and black silk satin ribbon with peonies, butterflies and phoenix; right side front closing with blue silk loops and knotted buttons. | MFA
BULGARIA: On New Year’s Day men cover themselves with goatskins to impersonate the Kukeri, who both embody and chase away evil spirits. In the past they’d brush against women to bestow fertility.
Photograph by Charles Fréger
Source: National Geographic
Wearing shiromuku and watabōshi, traditional Shinto wedding attire.
Historical Evolution of Style: Japan, Illustrations c.1868-1908 via The New York Public Library
Speaking with Beads: Zulu Arts from Southern Africa, Jean Morris and Eleanor Preston Whyte 1994
A young Peruvian girl rests with her baby alpaca named Carmelo near Colca Canyon, Peru on May 6, 2009.