情報系大学生Teens
先々週にはもう就職活動を終了していたのだけれど,
まとめるには区切りが悪くてそのままにしておいた.
ここ最近,大学院に入学希望の人に話を聞く機会があるのだけれど,
割と「どこに就職できるのか」という問題を気にしているという印象をうける.
また ,そのような疑問を直接聞かれることもある.
確かに入学前の学部生からしたら,
進学先のOB/OGがどのような進路に進んでいるかということを気にするだろうし,
そのような情報はあまりウェブには載っていないので,気になるところなのだろうと思う.
NAISTでも特殊な人が集まってるうちの研究室なので,
参考にはならないかもしれないけれど,
僕自身は特殊な人の中の普通の人のつもりでやってきたので,
ちょっとは参考になると思う.
多くの同期の方が出身問わず,情報系の人が進むようなところを受けていたと思う.
例えば,SIの会社とか,メーカとか.進路実績通りな感じ.
NAIST 奈良先端科学技術大学院大学 - 入学案内 - 学生情報 - 進路状況
うちの研究室に関していえば,研究内容も生かせそうなWeb系の会社が多かったと思う.
「コードが書ければ問題はない」みたいな話もあるけど,確かにコードが書ければどこかには行けると思う.
「分野を変えても情報系に就職出来ますか」みたいな質問されるけど,
修士で情報系でてたらそれは世間的には理系・情報系の人としてみなされるのではないか.*1
(具体的に僕がどこをうけたかという話は合否関わらず,直接聞かれれば答えます)
大学名で差別されるみたいな話たまに聞くけど,個人的には学歴(学校歴?)はあまり関係ない気がする.
学歴を気にするようなところをうけてないからだけなのかもしれないけれど.
むしろ僕は出身高校の話が一癖も二癖もある感じなので,ネタにはできた.
高校,学部,研究,大学院,インターネットと話の種は尽きなかった気がする.
就職活動中の学生と話すと「NAISTです」とか言うと相手が情報系とかだと「あぁ,なんちゃら先端なんちゃら大学院大学院ね」みたいな反応される.
文系の人とか分野がかぶらないと知らない場合があるので,その分めんどくさくなかった.
僕は12月から人事に会いにいったりしてて,1月くらいから学内の説明会を中心に見始める.
2月くらいから選考が始まり,4月まで続いた.
内々定を頂いたのは4月から5月にかけて.
途中から,これ以上受けたら手抜きになると思って仕方なくお断りするところもあったけれど,
数としてはそこそこ適正だったと思う.
在京の会社が多かったのがキツかった.
最初はすごく嫌だったけど,途中から選考が始まって承認欲求満たされまくるので,
最終面接でいくら断られても,それまでに満たされた承認欲求は消えることはなかったのでよかった.
あと謎の自信がついた.
内々定,早めに出たのも精神的に良かったと思う.
ビジネスなので難しいところはあるのだけれど,
社員になる可能性のある人のことを考えてか,承諾を待ってくれたので,
そういう会社を受けれてよかった.後輩にも薦めると思う.
あと東京のオフィスビル巡りが一通りできたのも良かったですね.
大切にするものが「良い同僚」「良い感じ文化のありそうなところ」という曖昧なものだったので,見てみないとわからないと思い,20社近く受けた.
研究室の同期は2,3社くらい受けて1社から内々定という感じが半分以上だったと思う.
他研究室の同期は「エントリーシートでお祈りされた*2」と言っていたが,
志望動機も考えられないほど手当たり次第に受けていたわけではないので,その後の選考でお断りされることが多かったと思う.
主に,基礎的な適性がないことや就業に対する感覚がなくて断られることが多かったと思う.
逆に,選考プロセスが合わないことや社風や事業内容の不透明さなどで辞退することもあった.
片手ほど内々定を頂いたけれど,それ以外の会社も役員との面接まで行っていたので,入る気が無いように見えたのだと思う.
よって,やる気があるように振る舞えばもっと良かった気もする.
アルバイトもせず富豪的就職活動をしていた.
上にも書いたけど在京の会社が多くて,奈良から東京に行くのは大変で,
週1で新幹線往復していました.クレジットカードが限度額オーバーするくらいお金かけました.
お察しください.ありがとうございます.
うちの研究室に関しては100%自信を持って言えることだし,
他の大体の研究室でも言えることだと思うけど,
うちの(研究室|大学)に来るような学生で内定が取れないみたいなこと滅多に無いと思う.
入試内容がペーパーテストではなく,面接で研究計画書を使ってプレゼンテーションということであったり,
就職活動をする前までに,研究内容について研究のプレゼンテーションをすることが決まっていたりすることでそこそこ訓練してるからだと思う.
研究発表において,外部発表よりも研究室内の研究会のほうがヘビーだという話は関係者が書いてるけど,
就職活動においてもそうだったと思っていて,
助教先生との面談が結果的に面接の練習になったと思ってるし,
先輩であるM2やD1の方々に話した志望動機のほうが,実際の面接以上に突っ込まれたりもした.
同期との雑談の中でも仕方ないことだけれど,就職活動の話題は多くした.
お陰で(これでも)会社や志望動機が絞れた気がするし,大変ありがたかった.*3
今いる研究室の人の言葉だけではなく,
インターン中のメンターや社員の言葉とか,前の大学の先輩の言葉とかいろいろ影響受けてて,
そういうのを考えていろいろやれたのが良かったと思う.
御金に糸目をつけずに活動したので,おもしろ体験ができた.
普通にリクナビを通して応募するものから,企業ページから応募するもの,
CVを送付するもの*4.
規模もベンチャー企業から大手,外資系も受けたし*5,
業種もITな会社からメーカ,全くの異分野の会社(美術系)まで受けた.
受けているうちに進んでるところは限られてくるので必然的に適性判定されてきた.*6
よかったのが,理系院生のためのエージェントサービスで,
面白そうな中小企業や特別枠としての採用(研究職とか)の連絡が割と多く来たのが体験としてよかった.割とおすすめ.
同期が僕の使ったところとは別の会社のサービスを使ってて,
その会社のは,斡旋だけではなくてフォローアップもしてくれるので,
面接慣れとかするのに調度良いみたいな話を聞いた.
まだ人事にはインターネットに書いていいか聞いてないのだけれど,
今後のことや会社のことを考えると,どこに行くか書かない方がいいのかもしれないと思っている.
先輩方を参考にして,振る舞いを定めようと思う.
なので知ってる人もWebには書かないでくださいね.
(もちろん直接聞かれれば答えます)
salyu,聞くことが多くて,なんかlastfmみてたらツアー中とか書いてあったので,
よっしゃ行くかと思っていたら,すべてチケット売れてた.辛い.
Salyu.jp - Salyu miscellany vol.1 特設サイト
BIG BEACH FESの事前のクラブギグやるって情報がfacebookに流れてて,
Fatboy Slim,関西で見れるの珍しい気がするし見に行こうと思ってたら,
普通に売り切れたようで売ってなくて辛い.
ファットボーイ・スリム、大阪・京都でクラブ・ギグの開催が決定 (2013/03/18) | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
千葉まで行くモチベーションは(今のところ)無い.
sorami-hがこういうの好きだったと思うけど,たぶん誘って行く感じじゃない.
そもそもFatboy SlimとかBasement Jaxxとか聴いて喜ぶ層と仲良くない気がする.
去年インターン中にWIRE行こうと思ってたけど,結局行かなかった.
同期に「今年は夏フェス行かないの」とか言われてて,ふむーとか言ってたけど,
今年も多分どこにも行かない気がする.
なんか社会人になったら一ヶ月休めないから,海外旅行とか行っておいたほうがいいよって,
内定先の人から言われたけど,
研究上手く行かなさすぎてそれどころじゃなさそうだし,
そもそも先の予定立てれない人はそういうことすべきではないのではないかとか思ってて辛い.
同期と海外インターンシップの話したり,内定先のインターンシップとかの話とかしてて,
みんな夏の予定がたっててすごい.
今年は夏フェス行くのかどうか迷ってるけど,中途半端なの行っても面白く無い気もする.
そもそもあまり音楽知らないというのがある.
2013年5月15日(水) の食生活 - ゴンゴンのダイエット日記
森井ゴンザレスさんの日記読んだ.
勉強会の辛さを書かれていて,その気持ちは非常にわかるという感じになる.
@hitode909さんの日記読んだ.
会社で行われる勉強会の辛さを書かれていて,その気持ちは非常にわかるという感じになる.
taku_kuさんの日記読んだ.
研究室で行われていた勉強会の素晴らしさを書かれていて,その気持ちは非常にわかるという感じになる.
大学院生,論文読むのも仕事のうちなので,
それをその後を人に発表するみたいな感じになる.
社会人,仕事の他に論文とか読むの大変そうだし,
事前に予習とかできなさそう.
かといって,みんなで一緒に初見で読むのは辛いし,1人で読んだほうが早いものもある.
勉強会,うちの研究室でも勉強会によってやりかたぜんぜん違うし,
構成員が最大化するやりかたをすればいいと思う.
最近は去年と勉強会のやりかたかなり変わってて,割と戸惑ってる.
夕方に起床.酷い.
今日は同期らと会食の予定がたっているので,
家事をしたあとに,大阪,ミナミへ.
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女子会.
就職の話を中心に.
結果だけ聞くと,なんでもない話になるのだけれど,
決断の流れを知っているので,なんとも言えない気持ちになる.
前は◯◯と言っていたけれど,今では△△になるというようなことは
当然起こりうるし,それで人生が決まるということもありうるのだろう.
ちょっとキビシイ感じのことも言ってしまったので反省している……
「7階の人たちは〜〜」と続ける同期の一言に対して,
僕はその言葉の中の7階の人になれているのかどうかということを考えたりもした.
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場所を変えて.
持ち合わせがなかったので,支払って頂く.
使ってる銀行が第三土曜夜はシステム停止らしく,どこでも引き下ろせない感じになってた.申し訳ない.
終電を逃す.
恋人殿の家に避難するのもありだろうと思ったけれど*1
ちょっと夜遅くに申し訳ないのと,このままそのままにしておくのも なにか違う気がして,
一緒に過ごすことにした.
カラオケに避難.
一晩2000円弱なら,良い感じだと思った.
適当な選曲でお茶を濁す.
カラオケは苦手である.行きたくないわけじゃないけど.
そもそも高校時代,まともな遊びをしてなかったのでこういうところで,
遊ぶことが得意ではないと思う.
早朝の心斎橋や難波,日本橋はやたら人通りも少なく,
また朝日も綺麗で写真をとりにきたくなった.
日本橋に来るのは3回目くらい.
手頃な朝食を食べて,上本町まで歩いて,近鉄に乗車.
大阪上本町駅,大阪線は地上ホームで奈良線は地下ホームというの,面白い.
*1:対応してくれそうだった
昼前に起床.
@yuma_redさんと@hicchoooさんと昼食を取るということになっていたので,
食堂に行く.
前のボスの話とか,大学の話とか.
去年の先輩方がそうであったように,M1のこの時期に就職活動の話は伝えたくなかったのだけれど,
やはりツイートが増えているように聞かれたことは答えざるを得なかった.
インターンシップが良かったから考慮したらいいよという話は伝えた.
"Work Hard"ではない.
夕方に,@aperujioさんと@mitsuse_tさんとでカフェに行く.
コーヒーと和菓子で700円ほど.
生菓子だったのだけれどとても美味しかったし,雰囲気もでていてよかった.
お店にはお水取りで使われたものだろうか,松明が飾られていた.
所謂ならまちというエリアで,馴染みがないところなのだけれど,
ちょっと良さそうな店が多くてよかった.
@aerealさんとデートをするために梅田に行く.
13時集合とのことだったが,13時半に集まった.通常運転である.
待っている間,乗り場にトワイライトエクスプレスが止まっていたので観察.
こんなに近くで見ることは未だかつてなかった.
いつか乗りたい.
大阪駅連絡橋の改札内で待ち合わせをし,
桜橋口改札を抜けて,そのまま「鉄道甲子園」が開かれている,ハービスホールまで行く.
いかにも子供向けのイベントだが,実際に客のほとんどは親子連れだった.
ただ先日のグランフロントに行った時よりもストレスを感じなかったのは,
グランフロントとは違い,背が低い子供が多いため視界に人影があまり入らないためだろうか.
「大きいお友達」もちょっとはいたが,20代は僕らだけだった気さえする.
未就学児童が多い気がしたが親世代は30代の人が多かった気がする.晩婚化を感じた.
出展スペースではいろいろ体験できた.
今でこそそこまで体験したいとも思わないが,幼い頃ならずっと体験の列に並んでただろうなんて思ったりした.
子どもたちに対してはあやすように優しく接していた案内のお姉さんが,大人に対してはきちんと大人の対応をしてくれたのが良かったですね.
グッズ売り場,掘り出し物を見つけようと思ったけれどなかなかいいのがなかった.
良い感じのクリアファイルがあればと思って各社を回っていたがほとんどなくて,
近鉄の路線図のクリアファイルは流石にやりすぎな気がしたので,買うのを控えた.
@aerealさんは券売機の横に貼ってある注意書きをそのままぷりんとしたでかいシールと,
イヤホンジャックカバーを買っていた.微笑ましい.
小田急や東武も出展していたのが面白かった.
東武,乗ったこと無いので乗ってみたい.あと日光行きたい.
プラレールやNゲージの展示もしていた.
Nゲージは,リアルだけれどプラレールのように片付けることまで想定されてないので,
子供はまずはプラレールがいいと思う.
プラレールアドバイスという,既存のプラレールの線路を1/2にして複線化するというのがあった.
4000円くらいで初められるので,つい手を出してしまいそうになった.
実家にプラレール,もうないよなぁ...*1
大阪市役所に,初代大阪地下鉄の車両が展示されているという情報を得ていたので,市役所の方まで歩くことにする.
昼飯を食べていなかったので,
ヒルトンプラザウエストの地下の中華料理でランチを食べようと思うも,
ちょっとお値段が高すぎて,やる気を失った.*2
鎌倉パスタでランチ.
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地上に出て大阪市役所を目指す.
天気が良くて,臭いが酷いことを除けばいい感じだった.
市役所前に車両がデンと構えていて,みなが写真を取っていた.
モニュメントにしてはでかすぎるし,非日常を感じた.
その後淀屋橋odonaに行く.
落ち着いていて良い感じだった.グランフロントに行くよりもいいと思う.
ジョエルでお茶をする.
チーズケーキと紅茶を頂く.美味い.
日曜日のオフィス街はなんとも静かで,良い.
おみやげにブッセを買って帰る.これもうまかった.
こんど実家に帰るときはこれを買って帰ろうと思う.
その後中之島まで,フェスティバルタワーを見に行く.
こちらもオフィスビルだが,昨年の秋に出来たまだ新しい建物.
レッドカーペットの階段が豪華でよかった.
地下に入っている飲食店は雑多な感じ.台湾料理の店は入り口が納屋の扉のようでそこまで雰囲気を出さなくても……と思ってしまった.hubもあった.ビールが飲める.
流石朝日新聞の大阪本社ということで,
朝日系列のテレビ局の大阪支社がずらっと入っている.
最上階は食事をする人しか行けないようだった.
昼の平日のランチならなんとか学生にもいけるおねだんかなぁという感じ.
まぁジーンズとかではいけないところだろうけれど....
途中の展望階でもなかなか眺めが良かったと思う.
その後@aerealさんと別れる.
午前中は最終面接のため大阪へ.
志望部門のトップの方との採用トップの方との面接となった.
結局最後の最後まで正直に答えてしまったのが,自分の性格を表していると思う.
こういう場では比較的,嘘がつけないのだなぁと思う.
先日,研究室の方から「そういう嘘はついたほうがいいよ」と言われたのだけれど,
結局,焦りの無さと自分の元々の性格などによるものだろう.
難しいのだ.
写真の話とか研究の話とか.
研究の話を技術者にするにはどの粒度まで落とせばいいかというのもわかってきた.
もちろん研究には直結しないだろうけれど.
面接終了後,「これで僕の就職活動はすべて終わります」と人事の方に言う.
そう,つまりこれが最終面接ということは,
僕の新卒採用枠としての就職活動(選考)は,これで終わりということになった.
今後控えている面接はもうないので,
これ以上スーツを着て何処かに出かけることもないのだ.
足を伸ばしてうめきたのグランフロント大阪まで行く.
都内であったら普通くらいの人混みだが,大阪の平日としてはなかなか多い.
訪れている人はシニア層が多く,とりあえず見に来たという感じだろうか.
事前知識は全くない状態で来たのだけれど,
入居している商業施設の対象客層はルクアくらいか.
ルクアほど女性向けのお店も多くなく,アウトドアや小物,ファッションも男性向け店舗がきちんと入っていて良い感じか.
今まで遠く離れていた店舗も,大阪駅から濡れずに行けるというのはいいことかもしれない.
@hitode909に呼ばれたので,京都でビールを飲むため
阪急梅田駅から京都線に乗り込む.
あっという間に河原町.
鴨川沿いを四条から三条まで歩く.
電話が着ていたので,その連絡を行なうも不発.また連休明けに.
@hitode909さんとビール.
こちらはスーツであったため,サボっているサラリーマンのようだと言われた.
チーズとビールでそこそこお腹いっぱいになってしまった.
ソフトウェアの話や会社の話などをする.
ここにきて,実際にはどうなのかという疑問を持った些細なことが多くて,
その話をした.
こういう話は出来る相手が実はいなくて,そうなると現場で働くエンジニアとか,
ソフトウェアについて造詣が深い人でないと厳しいものがある.
おかしい言動で有名な彼だけれど,
ソフトウェアや開発についてはプロフェッショナルと言っても遜色ないし,
かなり尊敬しているところはある.*1
途中,某氏が合流し3名で寿司を食べて靴を買ってビールを飲んで終わりました.
辛い職場の話をしていて,現場を知らない僕は「それは逃げればいいのでは」とも思ってしまうのだけれど,
どうもそういうものでもないらしく人によっては「他に金を得る手段がないから」とか「もっと酷い職場はあるから」とか言って誤魔化すようである.
これは僕としては洗脳手法の1つだと思っているし,そういうものはお断りしたいと思っているのだけれど,
反面そういう人に「それっておかしいですよ」と言っても,大小様々な理由から結局「通じない」ことが多いと思っている.
それでも相手を想って根気強く,その都度おかしいことはおかしいと言うことは大切だと思うし,
下手に相手の人生に関わるのが嫌なのならば,黙って受け流すことも1つの方法なのかもしれないなと思う.*2
研究室に帰って日記書いてます.終わり!!!!!