誰からも批判されない場所で、誰にでも言える内容を、難しい言葉で、自分だけが気付いたような顔をして、話している奴はダメだということです。<br/> 内容がどんなに正しくても、それは聞くに値しない、ダメだよ、と吉本さんはおっしゃいました。<br/> 聞くに値する言葉は、必ず批判に晒される可能性のある場所で、その人にしか言えない内容を、誰にでもわかる言葉で、誰もが気付いていることを話しているように、発せられているということです。<br/> そんな風に発せられた言葉が必ず正しいという意味じゃない。<br/> くだらないことを言う奴だとか、俺はそう思わねえとか、反論したくなる間違った内容もあるかもしれないけど、少なくとも反論から得るものがある程度には、聞くに値する筈だというのです。
母親が最近ネットスラングと微妙に古いギャル語をFBで覚えてしまい、(笑)を「藁」「ヮラ」「w」などと様々に表記するようになった。試行錯誤の陰は見えるのだが、「今日の会議に参加する人、いたらマジレスください」などと書いてて絶妙な違和感が
もうねぇ、2G停波したから日本に医療機器を誤動作させる携帯電話は稼働してないってことを、ケータイ3社はちゃんと啓蒙活動すべきだ。