good-bye my worn word world
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Wowee Zowee!(blog; Sorry, now under construction)/
文学フリマ無事終了しました。ありがとうございます。
初出店のため準備が足らず、看板も案内もなく本だけ並べた殺風景なブースとなりました。それでもお手に取ってくださったりお買い上げくださったり、たくさんのかたに興味を持っていただき大変うれしかったです。
また、予定していた無料コミカライズの配布ができず、ご迷惑をおかけしました。こちらは準備が整い次第こちらのサイトで告知し、郵送によりお手元にお届けします。もうしばらくお待ちください。
文学フリマin大阪での真空洞いらひさんによる犀星作品コミカライズの配布は中止とさせていただきます。申し訳ありません。
なお、作品は後日郵送により無料で配布する予定です。詳細は準備が整い次第あらためてこちらでお知らせします。
森ストレルカによる冊子販売は予定通り行います。D-47の培養社ブースにぜひお立ち寄りください。
第十六回文学フリマのサークル配置詳細が決まりました。
培養社の配置番号は D-47, 小説-短編・掌編・ショートショートのカテゴリです。
当日のブース位置については、文フリWebカタログをご参照ください。
また、森ストレルカの販売冊子についてお知らせします。
森ストレルカ・長い春の終わり A5版、44ページ 300円
収録: 長い春の終わり、ラブソング 室生犀星・性に目覚める頃remix
自作短編と犀星リミックス作品の二作品。「ラブソング」は犀星初期三作のひとつ、「性に目覚める頃」をもとに舞台を現代、登場する少年犀星とその友人・表を17歳のバンドマンに置き換えた青春譚です。犀星作品の普遍的な魅力を強調してお伝えすべく、モチーフやテーマは引用しつつ、原作の難解な表現や現代人にはなじみの薄い場面設定をライトなものに換えるこころみを行っています。お楽しみいただければ幸いです。
第十六回文学フリマin大阪で培養社は室生犀星普及活動を行います。
昨年没後50年をむかえパプリックドメイン入りした、詩人・俳人・作家である室生犀星。著作権的に自由がきくようになり、これを機に犀星をもっと広めたいと犀星ファンの森が勝手に企画しました。
賛同してくれた真空洞いらひさんにも協力いただき、今回は室生犀星へのオマージュ作品を制作、頒布します。
真空洞いらひ: 犀星短編のコミカライズ作品(短編小説をもとに漫画を書きます)。無料にて配布!
森ストレルカ: 犀星短編のリミックス作品(短編小説を現代版にアレンジして書きます)。オリジナル作品とあわせて冊子として販売。予価300円。
コミカライズ作品は無料です。ぜひ培養社ブース(ブース配置はまだ未定です)にて閲覧、お持ち帰りください。
第十六回文学フリマin大阪に出店します。サークル名は「培養社」です。
森ストレルカ(モリシ, @mori_shi_)による短編小説と室生犀星オマージュ作品を収録した冊子の販売と、真空洞いらひ(@Cyabchi)による室生犀星小説の漫画化作品の頒布を予定しています。
当日は森がブースにおります。お近くのかたはぜひご来場ください。
イベント終了後の通販も予定しています。詳細はこのサイトにて告知します。
2013年4月14日(日) 11:00-16:00
堺市産業振興センターイベントホール
(イベント詳細はこちらへ)
今年もよろしくお願いします
[pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=32790181