中田ヤスタカさんから「きゃりーは、ご飯とストロベリーのどっちが好き?」と聞かれてこの人何言ってるんだろうって思った。
039 名無しさん (2012/05/08(火) 16:28:58 ID:3BOHHgLfEU)
弊社ゎがんばった……
御社がまってる……
でも……もぅつかれちゃった…
でも…… あきらめるのょくなぃって……
弊社ゎ……ぉもって……がんばった……
でも……ゴメン……納期まにあわなかった……
でも……弊社と御社ゎ……ズッ友だょ……!!
Macのディスプレイの横にiPhoneをくっつけると、それぞれの画面に表示される円形のエリア。
これはMacとiPhoneが無線で接続されたことを表すもので、この円の中にウェブサイトや写真、音楽をドラッグすることで、MacからiPhoneへデータの受け渡しが直感的に行えるのだ。
(via 小太郎ぶろぐ : MacとiPhoneをくっつけるとデータもつながる、直感的に接続するコンセプト)
技術の進歩はたぶん、技術が不可視化していく流れが正しい。ほうきとチリトリが掃除機になって、掃除ロボットになった先にメイドロボを見てはいけない。技術者なら、掃除のいらない床を志向すべき *Tw*
確かに誰でもツイッターでもつぶやく、ブログを書く、Ustreamに出る、Facebookでコメントを書ける時代です。ですが、ただ出しているだけの状態というものは、「表現」にはなりません。ただ、出しているだけです。
(絵画や小説やデザインもそうですが)なにかを「表現する」ということは、なにかを「表現しない」ということでもあります。より創発的なクリエイティブというものは「制限」から、より多くの力を得る事が可能です。
私自身、デザイナーは幸せを作る仕事をする人だと考えています。あらゆる課題に対して、デザインで答えを出していく。デザインというのはきちんとゴールを決めて課題を宝に変えていくことだと考えています。
一般的に、絵の上手い・下手は、年齢や経験などではなく生まれ持った才能やセンスだと考えられることが多い。
しかし、最新の研究でその認識が覆された。絵が得意な人と苦手な人には、才能というよりも「視覚能力」に明らかな違いがあるというのだ。しかも、その能力は訓練によって習得可能だという。
これを発表したのは、ロンドン大学のレベッカ・チェンバレン教授率いる研究チームだ。実験では被験者たちにデッサンをしてもらい、その対象物を彼らがどのように見ているか、目で捉えた物をどれくらい記憶しているかなど、絵を描くうえで重要とされる様々な要素が調べられた。
その結果、上手にデッサンできた人とそうでない人には、対象物を目で捉える能力に大きな差があることが判明した。教授曰く、「絵が下手な人は、物事をありのままに見ていないため、まずは描くことよりも視覚能力を鍛えることのほうが重要です」とのこと。
特にオススメしないのがドラえもん募金です。
テレ朝のドラえもん募金の実績。・スマトラ沖地震の時のドラえもん募金は約9000万円
→テレ朝は82,260,300円を日本赤十字に寄付したと発表
→日本赤十字社の報告書には
ドラえもん募金(テレビ朝日、テレビ朝日福祉文化事業団) 5000万円・中越地震の時のドラえもん募金総額216,289,200円
→中越地震対策本部へ寄付された額 1億円。確実に中抜きしてますよ?
日本赤十字社では
【東北関東大震災 義援金受付】
https://gienkin.jrc.or.jp/
として直接義援金を受け付けております。義援金はゆうちょ銀行の払込用紙で手続きをしてください。
義援金窓口 郵便局・ゆうちょ銀行
口座記号番号 00140-8-507
口座加入者名 日本赤十字社 東北関東大震災義援金
取扱期間 平成23年3月14日(月)~平成23年9月30日(金)
日本赤十字社への特定寄付金については
寄付金控除の対象となります。
(自治体への災害義援金も同様)
その手続きのために領収書を発行してもらったり、
郵貯の払込用紙の半券を以て代用できます。
たとえばGACKTを看板としてハンゲームが震災の寄付金集めをしています。
【SHOW YOUR HEART!!】すでに1億円を突破したようですが、これは要注意です。
ここのページの注意書きのところが以下
※ご協力の際、ご注意下さい。* ・振り込み手数料はご自身のご負担となります。ご了承下さい。
* ・一度、お振り込みいただいた後の返金は応じることが出来ません。
* ・領収書の発行は致しかねます。
* ・SHOW YOUR HEART第一弾の募金活動は、2011年3月31日までと
させていただきます。※クレジットカードでの義援金参加については、現在検討中です。
こういう穿った見方はいけないのですが、
ハンゲーム側が代理でハンゲームとして寄付を行うわけで、
ハンゲーム側が控除を受けることも可能なのではないでしょうか?
どのみち赤十字にお金が行くのなら
寄付金控除を受けられる赤十字へ義援金をお願いします。寄付金をどういう使い方をするのか
その点を少し気にかけて見てみると良いと思います。
227: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:22:53.40 ID:0eL6/LNi0
「サクマドロップス」と「サクマ式ドロップス」は別の会社が出してる別の商品
ずいぶん昔だけどドムドムバーガーでテイクアウトした時
店員が持ち帰り用の袋にポテトを入れる時にポロっと1本落ちたんだよ
俺が思わず「あー」って言ったら店員がきょとんとした顔で「悲しいですか?」って言うから
「悲しい」と言ったらポテトの揚げ場に行って3本足してくれたマジ実話
スピーカーつけて徘徊してる業者
● 物干し竿 2本で1000円
→これは使えないなどと脅し、支柱からなんから新品交換で数十万円請求される
● 不要になりましたテレビ、洗濯機、ラジオなどありましたら無料で引き取ります
→これは処分費がかかるので~ と金銭を要求されたり、後日になって修理してきたといって修理代を請求される
● 古新聞、古雑誌、衣類のボロ、ありましたら車までお持ちください
→正確に計ったわけでもなく、この重量だと有料になるなどと言い出し、金を要求される
● いしや~きいも~ おいも~
→麻薬のようにやめられないおいしさに人生を狂わされる
こんなの人生の基本だぞ
正直、どうでもいいんですね。それよりぼくのインターネットが危ない。
家入さんが最近やってるのってもう十分に(ネットでは)有名なひとがお金を得るためのサービスって感じ。オレポンとかそう。既に救われてるようなひとが更に救われる、そんなインターネット。G+日本一のひとだって既に救われてるようなもの。名は知れてるし内定あるじゃん。ぼく名前も内定も無いですよ。
うまく輝けないひとの逃げ場、名前も知らないすごいひとの舞台だったインターネットは有名人が幅を利かすインターネットへ。これからもっとそうなって行くんだろうなって思う。もし逢沢りなの写真集に出資するプロジェクトあったらしちゃうじゃん?ローラがTwitter始めた時湧いたじゃん?時東ぁみの記事まずまずブクマ集めたじゃん?そんなもんなんだよ。今は歩み寄られてる。ジリジリと。アイツらの迎合は始まってるんだ。そのうちテレビでおなじみの方々がお茶の間インターネッツを埋め尽くす。とりあえずネット有名所と対談とかしちゃったりする感じ?したたかですね。大資本と芸能コンテンツとエロスパムで文化としてのインターネットは終わりに向かうのか。なんだそれ。つら。最終戦争として2ちゃんねるとニコニコ動画を武器にガチンコで殴り合うぽよ〜。そんでニコニコ動画に謀反されて死ぽよ〜。(予感)
「いわゆる「真面目な人」の中には、小さい頃からしたくない事を強制的にさせられた事で、自分と同様に嫌な事を受け入れない人を許さない憎しみを抱えた防衛的で実体として道徳的でない人がいる。」と、言う本。
本日(5/16)朝日新聞朝刊文化面に、風営法でのクラブ取り締まりの行き過ぎを指摘する記事出ている。
「風営法違反の店、摘発相次ぐ クラブじゃ踊れない? 時代と法のずれ指摘する声も」
そこでも指摘されているとおり、事態は深刻で、関西、とりわけ大阪ではクラブが壊滅状態、他の地域でもこのまま黙っていたらクラブは壊滅してしまいかねない情況です。
この問題は、昨年から話題になっていて、わたし自身も関西に行く度に、いろいろな関係者にあって話を聞いたり話し合ったりしています。
どうも様子がおかしい・・・。なんでこんなことになってるんだろう。戦前の日本じゃあるまいし・・・。
最初はそんな感じでした。でも事態は刻々と悪くなる一方です。
本来この法律は戦後まもなく、売春を取り締まるために作られたものです。そもそも当時のダンスは男女がペアで踊るものしかなく、これが売春の温床にもなっていたという事情があって許可を受けた店以外でダンスすることを規制するこの法律が出来たようです。でもそのダンスも、今やソーシャルダンスと呼ばれて、風営法の適応外になっています。
今あるような個人で踊るダンスというのは60年代以降に出て来たものです。ですから法律の出来た当時の事情をそのまま今にあてはめるのには無理がある、これがわたしの意見です。なのに今になって突然この法律を持ち出して、これまで十年、十数年と営業して来たクラブを営業停止に追い込む・・・こんな無謀なことが許されていいのでしょうか。
ぼくらにとってクラブは音楽を演奏する重要な創作の場でもあり、発表の場でもあり、さまざまなアーティストや様々な世界の人たちが交流する場でもあります。世間的に誤解を受けてるところもありますが、わたしが世話になってるようなクラブは近隣との関係もうまくやってるし、ドラッグをみかけることもない店ばかりです。でも優良だからいいと言ってるのではありません。そもそも音楽をやる現場というのは、いろいろな文化が、上から下まで、明から暗までが混在するからこそ豊かさを生むのです。ちょっとくらいはねかえった若者がいてもいいし(みんなだってそんな時期があったでしょ)、特殊な髪型やファッションの連中がいてもいい、いろんな国の人たちがいてもいいし、様々なマイノリティがいれる場でもあります。
そういう場がなければ世の中はどれだけ窮屈になってしまうことか。
過度な取り締まりがどういう世界を生むかは、戦前の日本や、自由のない国を見ればすぐにわかるはずです。
若者人口が減っている中で、クラブの経営はかつてのようには楽ではありません。一度営業停止をくらえば、二度と立ち上がれなくなる・・・これが現実です。
そして、もうひとつの問題は、人間がダンスを踊るのは自由である・・・という基本的人権にも関わることを、今回の取り締まりは無視していることです。
人には歌を歌う自由もあれば踊る自由もあるはずです。踊らない自由だってあるし、歌わない自由だってあるべきです。こんなものは法律で取り締まるべきではないとわたしは思います。あくあまでも他人に迷惑をかけたり他人を傷つけないという前提で、これらの自由を法律が保証するべきです。わたしたちはそういう基本的人権の保証された法律のある国家に住んでいるはずです。
そう考えると何時以降は踊ってはいけないとか、指定された店以外では踊ることを禁ずるなどという法律自体が、わたしにはおかしなものに見えるんだけど、間違ってるかな?
何度でもいうけど、他人に迷惑をかけるようなことは、もちろん許されるべきじゃない。深夜に踊ることで近隣に迷惑がかかる・・・そういうケースが許されていいわけがなく、だったらその場合は近隣に迷惑がかかったことて取り締まるべきではなかろうか。
ダンスすることそのもので取り締まれてしまう今の法律は、どう考えてもオレには合点がいかない。騒音を出さないようにし、近隣にも配慮してる店を客がダンスをしてるという理由で摘発出来てしまうというのはどう考えても問題だ。このままこの状態をゆるしてしまえば、クラブだけじゃなく、客が踊る可能性のあるライブハウスだって取り締まり対象にされかねない。実際、朝日新聞によれは警察は昨年の渋谷のライブハウスであった放火事件を持ち出して、今回の摘発をはじめていると語っているそうだけど、それって、おかしくないか? だってこの場合ライブハウスは被害者じゃない。へんだよ、そんなの。
とにもかくにも、いま行われている取り締まり、わたしはまったく納得がいかないし、こんな世の中を許していたら恐ろしいことになるとすら思っている。
間違ってることが横行してるように見える以上、しかもそれが自分の生活や創作に影を落とすものである以上、ここで愚痴を書いてるだけでなく、はっきりと法律にのっとって、なんらかの運動をしていこうと思っていて、幸い、そういうことをしっかり考えている人たちが沢山いるんで、そんな人たちと手を結びながら、この問題、言い続けていこうと思っている。
近日中にいくつかの組織から声明のようなものが出ると思うので、同意してくれるみなさんもぜひ一緒に考えてください。
81:名無しさん@涙目です。(三重県):2011/08/19(金) 21:03:22.12 ID:tCylfjRJ0
タモリ「向こうは、クラゲは出るの?」
cocco「出る、ハブクラゲが出る」
タモリ「ハブクラゲ?すごいのか?」
cocco「めっちゃ強い」
タモリ「どれぐらい強いんだ、ハブクラゲ」
cocco「これくらいでからよぉ。半透明でからよぉ…刺すばよ」
タモリ「刺すばよって言われてもなぁ(笑)」
cocco「あれもぉ…」
タモリ「刺されたらどうなるんだ?」
cocco「死ぬ」
タモリ「じゃあ相当、沖縄じゃ死ぬ人いるの?」
cocco「いっぱい死んだって、叔父さんもよ、刺されたときあるって」
タモリ「叔父さん死んだの?」
cocco「生きてる」