LiFETONES
LiFETONES is not fashion, not come from some boring marketing strategy.
It is REAL tones of everyday life we have been longing for.
So we made this site to share the tones which fit into our real life and style.
Have fun with it!
“IDEAL TONES FOR YOUR PHONES”
Albums
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wayback00:30
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Ringenspiel00:26
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Posts
LiFETONESは苦節一年、やっとWEBのリニューアル(いまだ改善の余地あり)と、新しいRingtones(LiFETONESのオリジナル着信音)を世に送り出すことができました。一年間、様々な事を想い、当然ながら個人的な想いもたくさんあったので、それをこうやって共有したいとも思いますが、それはまたいつか、別の機会にしたいと思います。いまは、”これからのコト”を話しましょう。
新しくなったWEBサイトを今回、景山泰考がデザインとディレクションをしています。システムは寺田直和がMODXを駆使して実装しました。お気づきのとおりWEBの構造が変わりました。もともとの試聴機能がトップにあったものをたくさんの方にとても褒められいたので、残念におもわれる方もいるかも知れませんが、私が思うところ、必要な改変でした。LiFETONESは、Ringtoneを重要なコンテンツとして位置づけているものの、それが「すべて」ではありません。「はじまり」であり「きっかけ」であったので、その存在意義はとても大きいのですが、それがイコールと思われたりすることには時々心苦しくもあったり、なかったり。
LiFETONESは、私たちの「生活・環境(life)」とそこにかかわる「色彩・音色(tone)」を考え前進させようとする企画です。それを考えることは、いまもはじまったばかりの入口にたっただけで答えがあるわけではないので、いつも文章や言葉で説明する時に困ります。ただ、その「ちょっとよくわからないなにか」が国境を越え、いろんなと共有できる時、そこにある可能性に大いにワクワクさせられます。これはなにか世界中のさまざまさ側面で起きていることのようにも感じます。この共有感覚がLiFETONESを動かす主な(あるいは唯一の)エネルギーです。
そして、音楽を取り巻く環境に、僕(岡)個人と、弁護士である水野佑は特に関心を寄せています。これに関しても僕はLiFETONESの一環として捉えています。圧倒的に自由である音楽(Music)という”コト”が時々驚くほどに窮屈そうな局面を迎えます。それは時々、私たちが住む世界そのもののようにも思えます(というような事をいうと”わかりづらい”と時々叱られます・・・)。
今回、いままでのiTunes storeを介してお金で買えるRingtonesに加え、ソーシャルネットワークで『シェア』をすることで、無料でダウンロードが出来るRingtonesを並列に並べました。それが今回のWEBのアップデートでやりたかったことのひとつです。インターネットやソーシャルネットワークを頻繁に使う人にとって、音楽を聞くきっかけは、メディアやレコードショップで紹介されるより圧倒的にソーシャルネットワークで繋がっている人の「シェア」の機能です。それは多くの人が以前経験したであろう、友人同士の貸し借りのような感覚だと思います。その”友人”たちが「これいいよ!」と、オススメしてくれたモノはメディアのランキングより興味深く、真剣に聴きます。メディアやレコードショップの”オススメ”もフレンドリーに友人のように振る舞おうとしますが、結局は株主総会で利益を出すための戦略としての”友人”関係だと言い切ります。”シェア”をするという行為は好意がないと成立しません。ある意味では個人情報を晒すようなものですから。それでも”シェア”をするのはやはり受け取り手は喜びを受け取ったからです。喜びを与えてくれる人は”友人”のようなものですし、”友人”の為の親切をお金に換算したりはしません。そのように音楽を”シェア”してくれる行為は音楽家にとっては”お金”と変わらないように価値のあることです。その音楽家の音楽を認識すること。認識されなければその音楽は”無い”も同然なのです。友人関係にあるならば、なにか共通するものがあるということ。すべての音楽を知る必要性はもちろんありませんが、自分の中にあるものを刺激してくれる音楽があるのなら知りたいと思うし、音楽家は自分の音楽を知ってほしいと願います。音楽家にとって”シェア”されることは喜ばしいことです。それをエネルギーとして、さらに音楽を進歩させようとするモチベーションに変わるはずです。自分の為であり、聞いてくれる人の為であり。
音楽という一定の価値を定めにくいモノの性質上、”商品”より”公共物”とかそういうイメージの方があっているような気がしていて、みんなが好意で守っていく。サッカークラブのバルセロナの”ソシオ”みたいなものがふさわしいような気がするんです。”ソシオ”についてFCバルセロナの公式HP(日本版)にこうあります。
「FCバルセロナには、オーナー企業も、経営者も存在しません。ソシオと呼ばれる人たちによって運営されるスポーツクラブです。 ソシオには、誰でもなることが可能です。日本に住む貴方も、ソシオになれば、4年に一度行われるバルサの会長選挙へ投票する権利を得られ、 年に一度開催される総会に参加できる可能性も得られます。もちろん、いつでもクラブに対して意見できますし、より良いクラブにしていくための手助けを行うことも可能です。」
いかがでしょうか?これが、現在世界でもっとも人気があり魅力的であるとされているサッカークラブの運営方針です。一見ただの民主主義みたいにみえますが、もっとも機能している民主主義といえるかも知れません。なぜこれが機能するかは単純なバルセロナというクラブへの好意です。日本の政府に好意を持つことはなかなか難しいですが、好きな音楽や音楽家に好意はいだけます。それならば音楽でも可能なのでは?それを音楽という世界に置き換えた時、どうかたちであればいいのかはわかりませんが、ここには明確なものはなくとも、魅力的な「なにか」があると感じますし、掲げるべきもっとも重要なポイントはここにあって、そこから始まる可能性を少しでも探していきたいと僕は思ったりしています。みなでつくる音楽の世界です。利益の為につくる音楽ビジネスが主導ではない、僕らが好きな音楽の為の音楽の世界。
このように書いていると僕のような文章弱者はどこで切ればいいかわからなくなるので、ここでひとまず終わりにしますが、僕らがLiFETONESに見出す「なにか」をみんなと共有できたらうれしいし、なにかLiFETONESという題材をつかってやりたいことが思いつけば、どんなことでもどなたでもお問合せいただけるとうれしいです。
LiFETONES 岡
“060712” Ringtones Artists @mergrim @sphontik @Nyolfen @cubesato @BOTTLESMOKER
Share to get this!! http://lifetones.net/en/news/060712
発売を延期させていただいていました
『LiFETONES / 050311 Riow Arai』を
4/11(月)より iTunes Storeより発売開始いたします。
大変お待たせいたしました。
Riow Arai(リョウ・アライ)
トラックメイカー/プロデューサー/DJ。breakbeats,hiphop,electronica,techno,electro等の作品を日・英・米のレーベルでリリース。96年ファースト・アルバム『Again』(Frogman)をリリース。『Circuit’72』、『Mind Edit』、『Beat Bracelet』、『Device People』と4枚のアルバムをsoup-diskよりリースし、リョウ・アライのトレードマークと言える骨太なブレイクビーツと神業の如きエディット・スタイルを確立する。2003年には、『Mind Edit』がUKのLeafよりライセンス・リリースされ、海外でも注目を集める。以後『Rough Machine』、『Survival Seven』 、『Electric Emerald』と3枚のアルバムをLibyusよりリリース。ツジコノリコとのユニット・RATNやLAのラッパーNonegetic(Shadow Huntaz)とのコラボレーションアルバムに加えて、多数のコンピレーションへの参加やリミックスなどを手掛ける。09年4月に5人の女性ボーカリストをフィーチャーした『R+NAAAA』(disques corde)をリリース。7月にREDSOUND名義でGRIND DISCO(aka イルリメ)とのスプリットアルバム『DRAG AND DROP』(Imagined Records)をリリース。11月に通算9枚目となるオリジナル・アルバム『Number Nine』(disques corde)をリリース。 10年、環ROY『Break Boy』とDOTAMA『音楽ワルキューレ』にトラックを提供。現在10枚目となるソロアルバムを制作中。
http://www.riowarai.com/
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【Review】
iPhone発売当時からiPhoneを使用しているというRiow Arai氏は、今回iPhoneのスピーカーに合わせ音源をモノラル仕様で制作。着信音として完璧にエディットされた音源に仕上げてくれました。音楽的にも「これぞRiow Arai!」といった骨太の『らしい』出来になっていて「LiFETONES」として新しい可能性を示してくれています。
Underworldのオフィシャル・ウェブサイト「UNDERWORLDLIVE」にて、
LiFETONESでアートワークなどを手掛けている「吉川徹(toru yoshikawa)」が
震災後の東京の様子を毎日レポートしています。(2011.3.20現在)
海外の方に不要な心配を掛けないため「現在」の東京を
と同時に以前とは違う東京だということ
まだまだなにも終っていないということ
LiFETONES 岡
LiFETONESは、2011年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」の被災者、被災地の一日も早い復興支援のため、8アーティスト各2曲ずつ 計16曲入った、特別セレクトアルバム「LiFETONES / PRAY for JP」を各アーティスト協力のもと作成。「giftee」および「bandcamp」から配信し、その売上のすべてを全額寄付させていただきます。
※日本の方には giftee.co さんからの購入をオススメします。ファイルの拡張子変更の必要がなく、すぐにLiFETONESをご使用いただけます。
- 「音楽が人を救える力は未知数ですが、ここでみなさんと手を取り合うことでその力を強くしたいです。ご協力よろしくおねがいします!」miyauchi yuri (@miyauchiyuri)
「力になりたい!!」itoken (@harpyitoken)
※「hero」は今回の為の書下し楽曲です。
「多くの被災者の皆様とそのご家族、被災地の復興に少しでもお役に立てられる事を祈っています。」FilFla/杉本佳一 (@frolicfon) - LiFETONES has been releasing internationally known artists’ original ringtones for smartphone. After catastrophic earthquake in North-eastern Japan, ‘LiFETONES’ has desided to release the special selected album for charity. ‘LiFETONES’ will donate the amount of all sales of this album through Japan’s leading NGO in disaster response and relief ‘Civic Force’ (civic-force.org/index.html). Make all of your donation as effective as possible. You can use either credit card or Paypal.
Thank you for your cooperation. - “I don’t know how much music can save people however,I wish to unite the power of music”
miyauchi yuri (@miyauchiyuri)
“I want to help!!”
itoken (@harpyitoken)
*’hero’ is specially written for this album
“I wish this action help Many victims and their families and revibe those affected areas”
FilFla / Keiichi Sugimoto (@frolicfon) - credits
- aus, Ametsub, miyauchi yuri, I Am Robot and Proud, Lullatone, itoken, FilFla,Minotaur Shock
media
http://antenna7.com/socialdesign/2011/03/giftee-for-japan.html
http://greenz.jp/2011/03/16/giftee_donate/
2011年3月15日に発売予定だった
『LiFETONES / 050311 Riow Arai』の発売を、現在延期させていただいています。
近日中に発売をいたします。
もうしばらくお待ち下さい。
ご理解、ご協力を宜しくお願い致します。
4th Release 『LiFETONES / 040311 Minotaur Shock』
Minotaur Shock
「ミノタウロ・ショック」名義でレコーディング、プロデューサーとして活躍する
David Edwardsはこれまでに3枚のアルバムとコンピレーション・シングルをリリース。
2001年に「Melodic Records」から’Chiff-Chaffs and Willow Warblers’をリリース、2005年に「4AD」と契約’Maritime’をリリース。
最新アルバムの’Amateur Dramatics’は2008年に4ADよりリリース。
デヴィッドはGold Panda、Bloc Party、Super Furry Animals、Holy Fuck等のリミックスを手がけ、Yo La TengoのUKツアーにも参加している。
最近では舞台作品への楽曲制作を終え、ドラム・キットやギター、数々のMIDIコントローラーを駆使した’Amateur Dramatics’のライブ演奏システムを完成させた。
ドラム・キットをプレイしながら新たな楽曲制作も始めている。
www.minotaurshock.com
www.facebook.com/minotaurshock
www.myspace.com/minotaurshock
www.twitter.com/minotaurshock
Minotaur Shock
Recording and producing under the name Minotaur Shock, David Edwards has released three albums and a compilation of EPs. The first, “Chiff-Chaffs and Willow Warblers” came out on the Melodic record label in 2001. In 2005, Minotaur Shock signed to 4AD records and released the album “Maritime”. The most recent album “Amateur Dramatics” came out in 2008 on 4AD (and Audio Dregs in the US).
David has done a bunch of remixes for the likes of Gold Panda, Bloc Party, Super Furry Animals and Holy Fuck, and toured the UK with Yo La Tengo.
He has recently completed an original score for a theatre production, and has finally worked out how to present Amateur Dramatics on his own live, using a drum kit, guitar and various MIDI controllers. David is currently working on new music and enjoying dragging a drum kit around again.
www.minotaurshock.com
www.facebook.com/minotaurshock
www.myspace.com/minotaurshock
www.twitter.com/minotaurshock
3rd Release 『LiFETONES / 030211 FilFla』
FilFla(杉本佳一)
サウンドアーティスト/コンポーザー。FourColor、Minamo、Fonicaの名義でも活動する杉本佳一によるソロプロジェクト「FilFla(フィルフラ)」。
杉本の作品はニューヨークの「12k」、「apestaartje」、ドイツ「TOM LAB」、日本の「HEADZ」など国内外の音楽レーベルからリリースされ、英『THE WIRE』誌ベスト・エレクトロニカ・アルバムに選出されるなど、海外での評価も非常に高く、これまでにヨーロッパ各国をはじめアジア、北米・カナダでライブパフォーマンスを行うなどグローバルな活動を続けている。
また、これまでに数多くの映画/映像、演劇、エキシビジョンへの楽曲提供・制作、CM/web/企業VPのような広告音楽を手掛ける中、2004年カンヌ映画祭では宮崎淳監督による「FRONTIER」が監督週間おいて「若い視点賞」、2006年フランス・エクスアンプロヴァンス映画祭ではドイツ人監督Timo Katzによる「Whirr」が「オリジナル映画音楽部門賞」を受賞するなど実績も残している。これらの受賞をきっかけに2007年フランス映画音楽作曲家協会(U.C.M.F)会員として登録される。
自身のアーティスト活動と並行して、1999年より音楽レーベル・イベントを運営する、CUBIC MUSICを設立。
World’s end girlfriend、kyo ichinose、piana、No.9などの作品を国内外へリリース。12k、Hapna、TOM LABなど海外の電子音楽系レーベル/アーティストの招聘なども積極的に行っている。
「アーティストステイトメント」
例えば、長年人々が慣れ親しんできたピアノの旋律を美しいと感じる事は非常に容易かもしれません。
そこでピアノ内部に張り巡らされたピアノ線を手で押さえてみるとピアノは鈍く響き本来の音とは異なる魅力に気がつくことでしょう。
誰もが美しいと感じる音をただ美しさという観点だけで捉えるのではなく、そこに秘められた新たな響きやいびつさ、滑稽さなど人を魅了する音を探求します。
私の作風として、一つ一つ丁寧に磨き上げたサウンドを重ね合わせる事によって独特のゆらぎや質感を生成し、さらにそれらを緻密に構成していき「音楽」へと変化させます。
調和と不調和、曖昧と明瞭、デジタルとアナログ、必然と偶然、これら相反する物を同次元で扱う事でユニークな音楽を生み出す事を目指しています。
website: http://www.frolicfon.com/
Keiichi Sugimoto (sound artist / composer)
Keiichi Sugimoto is an international artist and composer from Japan. He plays in several sound projects such as FilFla, FourColor, Minamo and Fonica. His compositions have been released from record labels throughout the world such as 12K (US), apestaartje (US), TOM LAB (Germany), and HEADZ (Japan). As FourColor, his album “Water Mirror” was chosen among the best electronica albums in the THE WIRE magazine (UK). He has also toured extensively in Europe, Asia, Australia, the United States, and Canada.
He has provided numerous tracks to films, visuals, plays, exhibitions, television, web commercials, and company videos. In 2004, FourColor provided the music for director Jun Miyazaki’s “FRONTIER”, appearing at the Cannes film festival. In addition, the film won the “Young Viewpoint” award during the director’s week. In 2006 at the France Aix-en-Provence film festival, Keiichi Sugimoto won the original soundtrack prize, for his soundtrack of “Whirr”, a film by German director Timo Katz. By 2007, these achievements had lead Sugimoto to be registered to the French film composers association (U.C.M.F).
In addition to his artist activities, in 1999 he established Cubic Music, a record label to release music and to organize events. Some of the artists he has released include World’s End Girlfriend, Kyo Ichinose, piana, and No.9. He has also been active in inviting foreign labels and artists to perform in Japan, as well as organizing tours for international labels such as 12K, Hapna and TOM LAB.
// artist statement //
It is not too difficult to appreciate the melodies of the piano. We have all been familiar with for such a long time, and to notice it as “beautiful”. But when you hold piano strings inside of a piano, wrapped around each other, it makes a dull, dim sound, and you realize a different appeal that is separated from the way it originally sounds. My music is a quest in search of these new, unique, and funny sounds underneath, that would attract listeners, not only to perceive beautiful sounds as beautiful, but by layering each of the sounds delicately, it would form original subtleness and textures. By composing them together precisely, they are transformed into “music”: Harmonies and dis-harmonies, vagueness and clearness, digital and analog, necessity and accidents. My aim is to deal with these opposite factors on the same level to create a unique music.
website: http://www.frolicfon.com/
2011年3月よりはじまった新しいマイクロギフトサービス、
『giftee』さんにLiFETONES楽曲を提供させていただきました。
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giftee は、Twitter やメールで、
日頃の「小さなありがとう」を簡単にギフトとして
送ることができるサービスです。
giftee is an online service where you can send a
small ‘thank you’ through small gifts by twitter and email.
Find out more
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今回の使用された楽曲は miyauchi yuri「okite_B」です。
映像はGenki Itoさん。国内外で数々のミュージックビデオやビジュアル制作に参加されているとっても素晴らしい映像ディレクター/アニメーターさんです。
twitter上では、
「こういう清潔なイメージのウェブサービスと、miyauchiさんらLIFETONES系の音楽のマッチ具合半端じゃないなあ。」
というような反応もありうれしいかぎり。
僕もこれからたくさん利用したいサービスなんで、今後地域が広がっていったり、使えるお店がどんどん増えてくると思うのでとっても期待です!
LiFETONES 岡篤郎
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GENKI ITO / 伊東玄己
Director / Animator
Wieden+Kennedy Tokyo / W+K Tokyo Lab
After working at the design agency DRAWING AND MANUAL, Ito worked as a freelance motion designer. He then joined W+K Tokyo Lab in 2004 to participate in numerous music video and visual productions. One of the projects he worked on, “WAMONO”, won the Excellence Prize at Japan Media Arts Festival. Ito officially became Wieden+Kennedy Tokyo’s digital artist in 2008, and went on to work on visual works for Google, Nike and PlayStation. He made his debut as director with Jemapur’s “Clarte”, which went on to receive accolades at media festivals in Germany, Australia, England and the US. Recently, Ito has been working on collaborations with flower arrangement artists and painters, and increasing his presence in the installation field as well and won ADC YOUNG GUNS competition in 2010. His most recent work, Hifana’s “HANABEAM”, is scheduled to be shown at SIGGRAPH 2010.
デザイン事務所DRAWING AND MANUALを経て、フリーランスのモーションデザイナーとして活動。2004年より、W+K Tokyo Labにて、多くのミュージックビデオやビジュアル制作に参加。参加作品の一つであるHIFANA “WAMONO”は、文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門にて優秀賞を受賞。2008年、Wieden+Kennedy TokyoにDigital Artistとして正式に入社しNIKE、Google、PlayStation等の映像制作にも携わる。初監督作品となったJEMAPUR “CLARTE”はドイツ、イタリア、オーストラリア、イギリス、アメリカなどのメディア芸術祭で上映され高い評価を得た。近年では、華道家や画家など ジャンルを超えたコラボレーションによるインスタレーション作品や、ARS ELECTRONICA 2010にてビジュアルパフォーマンスを披露するなど精力的に制作活動をしている。2010年、Art Directors Club(NY ADC)が主催する世界若手クリエーター50人に贈られる賞、ADC YOUNG GUNS 8を受賞。最新参加作品である、HIFANA “HANABEAM” はSIGGRAPH 2010にて上映された。
On Feb. 22nd 2011, LiFETONES is proudly announcing its 3rd release of original ringtones by ‘FilFla’ who just released his 3rd album ‘Sound Fiction’ (WEATHER/HEADZ).
On Mar. 8th 2011, Following ‘FilFla’, Sound producer and remixer of ‘Bloc Party’, ‘Gold Panda’, ‘Super Furry Animals’, ‘Holy Fuck’, David Edwards’ solo project, ‘Minotaur Shock’
And on Mar. 15th 2011, International Track maker / Producer / DJ and working on his 10th album, ‘Riow Arai’.
These 3 internationally known artists made and will made original ringtones and explore new field of utility sound pieces. (releasing dates are not confirmed yet. please check LiFETONES website or twitter for news update)
In addition, LiFETONES is releasing free original screensaver (Mac/Win compatible) from LiFETONES website.
LiFETONES is small group of professionals including law professional specializing in copyrights and intellectual properties. We will keep working and playing on various projects such as sound, visual and so on. Focusing on all kinds of senses of our ‘LIFE’ and ‘TONES’
Thanks and enjoy!LiFETONESは2011年2月22日より、第三弾となるオリジナル・リングトーン(iPhone・スマートフォン向け着信音)のリリースを順次開始します。
今回もすべてアーティスト本人の手によって新たに書き下ろされた、40秒未満の日常生活に密着した「つかう」楽曲です。
まずは本日2月22日、昨年末3年振り3枚目のニューアルバム’Sound Fiction’をレーベルWEATHER/HEADZからリリースしたばかりのサウンドアーティスト/コンポーザーで、’FourColor’、’Minamo’、’Fonica’の名義でも活動する杉本佳一によるソロプロジェクト「FilFla(フィルフラ)」
のリリースからはじまり、
3月8日に、’Bloc Party’、’Gold Panda’、’Super Furry Animals’、’Holy Fuck’などのさまざまなアーティストのリミックスワークをこなし、’Yo La Tengo’とのUKツアーも記憶に新しい、英国ブリストル出身の音楽プロデューサーDavid Edwardsによるソロプロジェクト「Minotaur Shock(ミノタウロ・ショック)」
3月15日には、トラックメーカー/プロデューサー/DJ として、様々なスタイルの作品を日・英・米のレーベルでリリース。骨太なブレイクビーツと神業の如きエディット・スタイルで国際的に活躍している「Riow Arai(リョウ・アライ)」(現在10枚目のソロアルバムを制作中)
という3組の国境を越えて幅広く活躍している実力派アーティストが、オリジナル・リングトーンという新たなフィールドから順次リリースします。※リリース日は予定
リリース情報などは、ウェブサイトや公式twitterにて随時アップデートしていきます。
また、今回の第三弾リリースに際して、LiFETONESオリジナルスクリーンセーバー(Mac/Win対応)をウェブサイト上から無料配布します。シンプルな時計機能に加えて、オンライン時にはLiFETONESサイト上のオリジナル・リングトーンを時報として設定したり、好みの環境音を組み合わせることができます。(produce by naokazu terada)
・SCR Japanese Download
・SCR English Download
LiFETONESはそれぞれ専門性を持った少数のメンバーで形成され、この度新たに、著作権などアーティスト、クリエーターにとって重要な権利問題に精通、「Arts and Law」「クリエイティブ・コモンズ・ジャパン」にも所属する、弁護士『水野佑』が加わりました。
オリジナル・リングトーン・プロジェクトはもちろんのこと、「生活とトーン」に関する様々なプロジェクトを展開していきます。
今後もLiFETONESをよろしくお願いします!
LiFETONES 岡篤郎
LiFETONESのアルバムジャケット、ロゴ、CIデザインなど、LiFETONESには欠かせないアートワークを手掛けているのは「 Toru Yoshikawa / 吉川徹 」その人である。グラフィックデザイナー、フォトグラファー、アーティストなど様々な側面をもつ才能豊かなこの人物を、クリエイティブ集団tomatoの中心人物で、UKのバンド’Underworld’の協同制作者でもあり、今もなお第一線で活躍しつづけているクリエイターであるジョン・ワーウィッカー氏は彼をこう評している。
To make a ‘work’ sing one must first have the heart, the hand and the mind aligned. Then all 3 must be open, nimble and quick to capture that elusive song and make it resonate in another form, quite literally a composition. Toru is one of the rare, blessed with this gift.
John Warwicker, tomato
私は人を評すのにこれ以上に美しい文章をみた記憶がありません。この美しい文を汚さないよう私からtoru氏に関して発言することは控えようと思います。そして、UnderworldのオフィシャルWEBサイトの中でも‘Toru’の名前をしばし見かけることがあるがその‘Toru’はもちろんこの‘Toru Yoshikawa’の事である。第一線のクリエイター達が賞賛する‘Toru’がオリジナルで手掛けている数少ないアートワークがLiFETONESを彩っている。その事を私は心から誇りに思う。
文 - 岡篤郎
—————————————————————————————-
profile
吉川徹
1964年神奈川県生まれ。1983年渡米。Pacific Northwest College of Art(Museum Art School)絵画科卒(BFA)。1989年帰国後グラフィックデザイナーとして主に広告分野に従事。2000年英国のクリエイティブ集団tomatoのワークショップに参加以後、Underworld、DuranDuranアルバムへのアートワーク提供など国内外の様々なプロジェクトに参画。2007年幕張メッセにて開催された‘Obvilion Ball’では7.2m x 42.5mの壁面に13時間でアートワークを完成させるライブペインティング‘ArtJam’に参加。延べ5000人の観衆を集める。2008年、ニューヨークのJacobson Howard Galleryにて‘Beautiful Burnout ArtJam’に参加。同年、オーストラリア、メルボルン郊外の国立公園内にて‘The Krug Dozen Ⅵ ArtJam’に布を使ったインスタレーションで参加。様々なアーティストとのコラボレーションにも積極的に活動している。
Toru Yoshikawa
Born in Japan, 1964. Graduated Pacific Northwest College of Art(Museum Art School) Portland, Oregon in painting(BFA). Since 2000, having done many collaboration projects internationally with English creative collective ‘tomato’ such as workshop, art works for Underworld’s album, and ‘ArtJam’ (live painting) an so on.
iPhoneのRingtone(着信音)の設定に関していくつかご紹介してきましたが、
LiFETONESを購入してくださいましたユーザーさんから「決定版!」と言える
アプリケーションを紹介していただいたので、
こちらでもご紹介させていただきます。
その名も
MakeiPhoneRingtone
もうそのまんま。
一応使い方をご紹介します。
まず、こちらのリンク先からrogue amoebaさんのHPへ
画面中央「Download Now!」のリンクからアプリケーションをダウンロード
そしてダウンロードしたアプリファイルをクリックして起動すると
こちらの画面が立ち上がり、
ここにLiFETONESで購入した40秒以内のAAC(.m4a)ファイルを
このポップアップ画面にドラッグドロップ。
そうすると拡張子も変更されたファイルが簡単にiTunesの着信音タブに移行します。
しかも、元のファイルはそのまんま。
ファイルの設定や拡張子の変更が面倒で、
iPhoneのRingtone(着信音)を変えるのが面倒だった方は
是非ともこちらをお試しください!
なお、MakeiPhoneRingtoneの最新バージョン1.3.3(2010/9 最終更新)
での対応OSは Mac OS X 10.5.0 - 10.6.4
となっております。
『LiFETONES 021010』の発売に伴い、新コンテンツの追加とともにウェブもすこしバージョンアップしました。
1)アーティストごとのフィルタリング機能
トップページ上部の「FILTER」ボックス内のチェックボックスでアーティストごとのフィルタリングができるようになりました。
また、下記の書式でその状態のページへのダイレクトリンクを作れます。「FILTER」ボックスの右にあるTWEETボタンから確認できます。
http://lifetones.net/ja/artist.“artist id”/
例:http://lifetones.net/ja/artist.iamrobotandproud/
2)トーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のトーンを再生することができるようになりました。
各トーンの下にあるTWEETボタンで生成できます。
http://lifetones.net/ja/tone.“tone id”/
例: http://lifetones.net/ja/tone.ringenspiel/
3)シーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のシーンを再生することができるようになりました。
http://lifetones.net/ja/scene.“scene id”/
例: http://lifetones.net/ja/scene.view_from_the_window/
「雨の日にこの音はあうよね!」 なんてことがいいたい時は、シーンと合わせて使ってみてください。
例:http://lifetones.net/ja/tone.pluck_ring/scene.rain_out_at_night/
<シーンの一覧>
シーン名(scene id)
VIEW FROM THE WINDOW(view_from_the_window)
WALK THROUGH THE STREET(walk_through_the_street)
STATION CORNER(station_corner)
WALK TO THE RIVER(walk_to_the_river)
PARK BY THE RIVER(park_by_the_river)
DRIVING ALONE(driving_alone)
NIGHT WATCH(night_watch)
RAIN OUT AT NIGHT(rain_out_at_night)
※scene id を off にすると、自動再生をさせないようにもできます。
ちなみにこの3種類のリンクは、複数同時に指定することも可能です!
順番も気にする必要はありません。
例:http://lifetones.net/ja/tone.e_flat_orchestra/artist.lullatone/scene.walk_through_the_street/
以上で、新機能の解説は終わりです!
みなさんが理想の音を見つけられますように。そして多くの人と共有できますように。
『LiFETONES 021010』の発売に伴い、新コンテンツの追加とともにウェブもすこしバージョンアップしました。
1)アーティストごとのフィルタリング機能
トップページ上部の「FILTER」ボックス内のチェックボックスでアーティストごとのフィルタリングができるようになりました。
また、下記の書式でその状態のページへのダイレクトリンクを作れます。「FILTER」ボックスの右にあるTWEETボタンから確認できます。
http://lifetones.net/ja/artist.“artist id”/
例:http://lifetones.net/ja/artist.iamrobotandproud/
2)トーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のトーンを再生することができるようになりました。
各トーンの下にあるTWEETボタンで生成できます。
http://lifetones.net/ja/tone.“tone id”/
例: http://lifetones.net/ja/tone.ringenspiel/
3)シーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のシーンを再生することができるようになりました。
http://lifetones.net/ja/scene.“scene id”/
例: http://lifetones.net/ja/scene.view_from_the_window/
「雨の日にこの音はあうよね!」 なんてことがいいたい時は、シーンと合わせて使ってみてください。
例:http://lifetones.net/ja/tone.pluck_ring/scene.rain_out_at_night/
<シーンの一覧>
シーン名(scene id)
VIEW FROM THE WINDOW(view_from_the_window)
WALK THROUGH THE STREET(walk_through_the_street)
STATION CORNER(station_corner)
WALK TO THE RIVER(walk_to_the_river)
PARK BY THE RIVER(park_by_the_river)
DRIVING ALONE(driving_alone)
NIGHT WATCH(night_watch)
RAIN OUT AT NIGHT(rain_out_at_night)
※scene id を off にすると、自動再生をさせないようにもできます。
ちなみにこの3種類のリンクは、複数同時に指定することも可能です!
順番も気にする必要はありません。
例:http://lifetones.net/ja/tone.e_flat_orchestra/artist.lullatone/scene.walk_through_the_street/
以上で、新機能の解説は終わりです!
みなさんが理想の音を見つけられますように。そして多くの人と共有できますように。
Audio
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この度、7/12より開始した「LiFETONES」ですが、 オープニングキャンペーンとして第一回参加アーティストの 「miyauchi yuri」さんが今回作成した着信音を使用したオリジナル楽曲を制作。 そしてその楽曲を miyauchi yuri official HP にて、 なんと、2010.7/31までの期間限定で、 フリーダウンロードにて提供中です。 今回のためにフリーで提供するにも関わらず、 しっかり時間をかけて、本気のオリジナル楽曲を制作してくれたようです。 こんな素敵な楽曲を提供してくれた「miyauchi yuri」さん。 とても太っ腹です(もちろん気持ちの話)。 ありがとうございます。 みなさま是非ダウンロードしてお聴きになってください。22 plays
Sets
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Rain out at night [scene]660 plays
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Near the window in the cafe [scene]398 plays
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sunrise by the sea [scene]342 plays
for iPhone or Android Phone
Artwork by Toru Yoshikawa
Project by LiFETONES
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mouse-ring [I am Robot and Proud]984 plays
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wayback [itoken]531 plays
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E Flat Orchestra [Lullatone]501 plays
Tracks
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alatar [Riow Arai]444 plays
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Raven [Minotaur Shock]243 plays
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sunrise by the sea [scene]342 plays
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Pack Ice [FilFla]459 plays
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Rain out at night [scene]660 plays
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Near the window in the cafe [scene]398 plays
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mouse-ring [I am Robot and Proud]984 plays
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E Flat Orchestra [Lullatone]501 plays
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wayback [itoken]531 plays
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okite B [Miyauchi Yuri]621 plays
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yellow suns [aus]335 plays
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time [Ametsub]1084 plays
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okite A [Miyauchi Yuri]1243 plays
Updates
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RT @mergrim: Today is Worldwide Release of my Album "Hyper Fleeting Vision “! https://t.co/hPFTKCdsyW
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RT @bottlesmoker: in case you missed it, our new #hypnagogic album is out now for free! grab it! http://t.co/HwrzzKrIr0 #ccmusic #netlabel
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RT @Nyolfen: 【EP】Nyolfen New EP "Eclipse EP" beatport,iTunes等で販売中です http://t.co/nmBZHREo http://t.co/MHpYjwjXCz
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RT @riowarai: 昨日発売となりましたニューアルバム“FREEDOWNBEAT”ヨロシクお願いします。CDも配信も両方ありますので、お好きなスタイルでお聴き下さい。特典音源もありますので、ややこしいと思いますが、こちらがまとめサイトになります http://t.co/…
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RT @_flau: The 405の人気ミックスシリーズPlastic Platform、oOoOOに続いてausが最新ミックスを提供しています。http://t.co/NQGp6nR88Y
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RT @mergrim: コキユさんありがとうっ!RT @_cokiyu: 七夕は渋谷WWWに来てね! / “2013.07.07 (sun) mergrim “Hyper Fleeting Vision” リリパ WWW http://t.co/DLpX1tPxHm
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RT @mergrim: 2ndアルバム、Hyper Fleeting Vision、いよいよ本日発売です!みなさまどうぞよろしくおねがいします!
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RT @_flau: 7/7に渋谷WWWにて開催されるmergrimの同アルバム・リリースパーティーにはcokiyuがゲスト参加、共演にaus + TAKCOMも出演します。http://t.co/ZBXyjMJbmQ
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RT @Nyolfen: 【EP】Nyolfen New EP "Eclipse EP" beatport,iTunes等で販売中です http://t.co/nmBZHREo http://t.co/MHpYjwjXCz
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RT @usabarashi: あー、懐かしい感じ like this tone 'Once the alley' by mergrim http://t.co/JM4IP0Jkcc #lifetones via @lifetones
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RT @Amtb3110: 'All is Silence' featured with Autechre, Apparat, Brandt Brauer Frick! on RifRaf Magazine http://t.co/SJMzTYd87u http://t. ...
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RT @miyauchiyuri: 【FREE DOWNLOAD】今年の正月まで約3年にわたって配信してきたweb企画「ほんじつのおんがく」の楽曲がこちらで無料でダウンロード出来ます。アルバム8枚、リミックスも含めると100曲以上がダウンロード可能です。よかったらどうぞ。 ...
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RT @Nyolfen: 【EP】Nyolfen New EP "Eclipse EP" beatport,iTunes等で販売中です http://t.co/nmBZHREo http://t.co/MHpYjwjXCz
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RT @harpyitoken: もう日付的には新年度。新年度一発目はスタジオ仕事。そして一発目のライブはこちら。http://t.co/qf1V39T4fr
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RT @mergrim: よろしくお願いします!RT @mophrecord: 【映像作家さん募集】moph recordsはMVなど、ヴィジュアルでコラボレーションして頂けるアーティストを募集しています。ご連絡お待ちしています!
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RT @frolicfon: 録音場から稽古場。バストリオ通し稽古をみてきました。役者さんは7人中6人が女性。それぞれの個性を持った女性達のセリフのかけ合いを聞いているだけで音楽的。良い作品に仕上がってきてます!ぜひたくさんの方に観て欲しいです!よろしくお願いします。 h ...
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RT @miyauchiyuri: 宮内優里&SiN、今日からリハーサルが始まりました。いい感じです。 ツアーは2/5東京、2/6新潟、2/7金沢、2/9名古屋、2/10京都、2/11東京の全6公演です。 ソールドアウトしそうなところも出てきています。ご予約はお早めに。 ...
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RT @Nyolfen: 【EP】Nyolfen New EP "Eclipse EP" beatport,iTunes等で販売中です http://t.co/nmBZHREo http://t.co/qqfR64gr
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RT @miyauchiyuri: 【ライブ情報】3月に千葉、長野でのライブが決定しました。http://t.co/gS92UVJd
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RT @frolicfon: いよいよ明日Vegpherライブ @DOMMUNE です!!ぜひ遊びに来てください!ご予約できますー。 http://t.co/hhXoXwkO 「Re:ception/BROADJ♯785」Vegpher、ANTONIO GIOVA(fro ...

