ゆで卵の殻、うまく剥けないとイラつくというか残念なことになりますが、なかなかうまくいかない方も多いのではないでしょうか。
僕自身も新しいものより古いものがいいと聞いたりしてそれに沿ってやってみたりしましたが、つるっと行くかどうかは運任せという感じでした。
でもこの頃
日々の食事の済ませ方: ドイツ風・日本風 | digi-log
を参考にして、サンドイッチつくるためにゆで卵を作り置きしているうちに、はっきりとやり方が分かりました。超簡単です。
だけです。これだけでうまくいきます。五分十分じゃダメっぽいです。多分水温と同じ程度に卵が冷え切ればいいんだと思います。なので
「茹でたの忘れてしまってあとで剥く」
くらいのイメージでいいと思います。
なのでゆで卵は作ってすぐに食べるものと言うよりは「そもそも作り置いて使うもの」と考えた方がいいのかもしれませんね。一週間や十日は軽く持つらしいので。サンドイッチだけでなく色んな料理に使えますしね。うぇい。
まだでしたら、
か
http://p.booklog.jp/book/49253
でどうぞ。
普段は公開したら直さないんですが、一月も経ってないので、直しをいれました。
ショートショートで一瞬でできてしまったからか、かえってしっかり校正してなかったのかもしれません。油断禁物。
直したのは細かいところばかりですが、たぶんこれでかなり良くなったかと。
と
こちら。Webで読むなら後者で、PDFで印刷したり、iphone/kindleなどで読むなら前者のページでご覧下さい。
何だか嬉しい。
ショートショートは始まりから終わりが一気だからそんなに終わって嬉しいという感じはないが、そうでないものは終わったとき、感情がわき上がる。
書き始めたのが4/27のようなので、二週間とちょっと。といっても、最後のシーンの手前で一週間以上はとまっていた。なぜかはよく分からないが、忙しいとか色々。
「濡れ烏」はカラスのお話です。ソウショウというオスを主役にしてます。原稿用紙に換算すると46枚ですので長めの短編といった感じかな。小説というか寓話みたいな感じか。書き終えたばかりなので、悪くないと思える。面白いんじゃないかと思える。
まあ明日くらいには駄作だと思う流れが待っていますが。
二、三日で校正をして、その後数日内には公開したいと思いますので、その時はぜひ読んでくださいまし。
かわいそうにと思うけれど、以下のようなことを考えた。
例えば誰かが先に亡くなって、その装備なり服を奪って自分が暖まろうとしたりした人はいたんだろうか。
など。死を確認するのは難しく、死ぬ前に奪うのはまた難しいけれども。同時に全員亡くなったんだろうか。分からないけれども。
隣の人の心臓が止まったなら、その装備を借りて自分が暖まる、といったことも十分に可能だが、その時には既にその人たちももう判断能力も落ち、動くこともできないようになっていたんだろうか。
そういう時自分ならどうするだろうか。
例えば隣の人がどうでも良い人ではなくて、自分の愛する妻や夫だったらどうするだろうか。あるいは子どもや親だったら。
生き延びるためには、もしその人たちが死んでいるなら、奪わなければならないんだけれど、なかなか難しいだろう。
登山の準備について言えば、なるべく暖かいものを持っていくというのは、リスクとコストをバランスして考えることなんだろうけれど、死という最大のリスクを前にすれば、だいたいのコストは許容できると思うのだが、まあ難しいのかもしれない。
どこにどんなリスクがあるかを常に考えて生きるのは、なかなか面倒くさいんだろう。
それから、死が最大のリスクかどうかは確かに議論のあるところだ。
今年はその結果のような、あるいは終着のような感じで、
今、集団というような感じの、大きな、雑踏のようなところから、個人へと向かってる感じがある。一つ一つの個に興味が凄く出てきていて、例えばブログとかをモット読もうと思うようになっている。数多くではなく。数個の。
人との付き合いもそう。
Twitterやtumblrとの関係もずいぶん変わりそうな。
今年初めからそういう傾向は出ていた。
1巻、2巻と書いてあって、それぞれどちらも500枚くらいの長さ。頭の中では5巻組なんだけど、まあそこは少し増減可能ではある。(二巻はそう言えば今は公開していないかも)
トライバルレース 第一巻 「発火」 - じのん | ブクログのパブー
ファンタジーの作品、書くのはあまり楽しくなかった。もちろん楽しさはあるんだけれど、何というか自分の求めているものではなかった。だからやんなくたっていいはずなんだけど、終わってないのが凄く気持ち悪い。俺は昔から、しっかりやり始めたものは全部終わらせる、っていうのを一つのルールにしていて、だからとても気持ち悪い。
最初の一巻は二ヶ月くらいでかけたけど、次のは一年くらいかかってしまって、あと3巻だとすると三年かかる。遅ければ。早いなら半年かな。でもそんなの無理だと思う。どんなに早くたって一年半はかかる気がする。でも、どう考えたって俺は、こういう作品ばかりを書きたいわけではないと分かっていて、だから3巻には手をつけずに3年くらい経ってしまった。
その間に書いたのは、海と傷とか In Da Room とか。あとは最近の 犬の翼 と 水族館の猫か。
トライバルレースを書いたことによって書けるようになったことは凄くあって、だからあれを終わらせたら一つ何か、また大きなものを手に入れられるんじゃないかみたいなのは正直あるんだけれど、2巻でずいぶん勉強にはなったから、もういいかという気持ち。
でもそれでも、愛着みたいなのがないわけではなくて、アイディアとか色々既出でつまらないかもと思うけれど、それでもなかなか面白いと思ったりもして。まあ微妙だな、どうなんだろう。それなりに面白いと思ってくれる人はいたんだろうか? 分からないな。
どちらにせよ、ちゃんと最後まで書いてあげたいなって気持ちは今もある。でも自分にはそれに時間がもったいなく感じて、今の俺は2009年のおれとはまったく違ってて、続きを書くのも変な気がする。
俺にとって唯一の、挫折した作品になるのかな? わからないな。大きな物語を書こうとしていたんだけれど。本当に心の底から愛せる、というものでなければ、俺が考えていたような大きさの作品は作れないのかもしれない。
愛が足りなかったのかな。
そうかもしれない。物語やキャラクターは愛している感じがある。色んな人たちを書ける形にしたから。さまざまな人がいられた。そこに愛着があって、彼らをそのままにするのが何だか辛いと思っている。でもその世界観や、細かいアイディア、アイテムとかの設定、そういうのは正直、なんとか書いているけれど、それほど愛していないと思う。
簡単に言うと、その辺に俺は自分の才能がある気がしない。愛していない部分だから。世界構築は、おおざっぱにはするけれど、どれもこれも、何となく二番煎じで、何となく、俺には向いていない気がする。
三巻を書き、続きを書き続ける、とは異なる形で、トライバルレースに出した人たちを、俺は救えばいいのかな。そうかもしれない。あるいはやはり、すっぱりと終わりにするべきかもしれない。ずるずると続いているセックスフレンド、あるいはお互い勇気のない恋人、みたいな間柄なのかもしれない。
ま、もう去年くらいに続きは書かないって決めたんだよ、それでも何だか納得いっていなくて。でもやっぱりダメだとおもう。うん、多分、そう。そうだと思う。
ああそうか、最近ちょっとファンタジーに寄った物を書いているから、こういう思考が出てくるのかな。まあそうかも。あと漫画のことも考えていた。どうして漫画ってあんなに長くなるのかな、って。
兄が突然暴れ出したため、母が父に助けを呼び、
兄に夏みかんを投げ牽制し、父は兄をベッドに押さえ付けました。
It is interesting that, despite the evacuation of roughly 100,000 residents, the Japanese government was criticized for not imposing evacuations for even more people. From our studies, we would predict that the population that was left behind would not show excess DNA damage — this is something we can test using technologies recently developed in our laboratory,” she adds.
「興味深いことだが、およそ10万人が避難したにもかかわらず、日本政府はさらなる避難を強制していないことで、批判された。我々の研究からは、避難せずに福島に残った人に過剰なDNA損傷は起こらない、と予言できる。これが、私たちが最近実験室で開発した技術を使って検証できる成果です」と彼女は加えます。
Those conservative estimates are based on acute radiation exposures, and then extrapolating what might happen at lower doses and lower dose-rates, Engelward says. “Basically you’re using a data set collected based on an acute high dose exposure to make predictions about what’s happening at very low doses over a long period of time, and you don’t really have any direct data. It’s guesswork,” she says. “People argue constantly about how to predict what is happening at lower doses and lower dose-rates.”
こういった「保守的」な評価は、「急性」被ばくを元にしています、そして低線量および低線量率で何が起こるのかを、推定(外挿)しているわけです、とインゲルウォードは言います。「人々は現在、基本的に急性で高線量の被ばくで集められたデータを使って、低線量で長期間にわたる被ばくで何が起こるかを予想しています。本当は直接のデータを持っていないわけです。それは「想像」でしかない。」と彼女は言います。「人々はいつも、低線量、低線量率で何が起こるかを予言することについて、議論しているのです。」
①シーランド公国(Principality of Sealand)
シーランド公国の“領土”は第二次世界大戦時にイギリスが北海に建設した対空防衛施設のひとつで、当時の3マイル領海域の外側にあったため、1967年に元英国軍少佐パディ・ロイ・バイツが領有権を取得し、主権を宣言した。翌68年、イギリス治安当局はロイ元少佐を拘束したが、エセックス州裁判所はシーランドが領海外に位置することから英国法は適用できないと判断した。“プリンセス・ロイ”を名乗るロイ元少佐は、この決定によってシーランド公国の主権が承認されたと主張している。
シーランド公国は独自の国旗や紋章を持ち、500人あまりの非居住者の“市民”にパスポートを発行した。このパスポートは後に大量の偽物が出回り、銀行口座の開設などに悪用された。
2000年にはインターネットが導入され、ヘイヴンHaven Co. Ltdなる会社が領内にサーバーを設置し、「いかなる国の法律からも自由な世界初の“データ・ヘイヴン”」をうたった。
2006年6月、シーランド公国は火災により大きな被害を受けたが国家活動は継続しており、ホームページでは貴族の称号(29.99ポンド)を含むさまざまな記念品を販売している。
日本人がカキを生で食べるようになったのは、欧米の食文化が流入した明治時代以降であり、生食文化が欧米から輸入された珍しい食材である。
しかし、液晶テレビの場合には、国内工場が赤字の原因になった。国内回帰は、円安だけでなく、「薄型テレビは高度の技術を要するので国内生産が競争力を持つ」との判断に基づくものだった。しかし、そうではなかったのだ。中国や韓国での生産が増大し、製品価格の著しい下落に直面することになった。自動車の場合も、積極的に海外生産を進展させた日産自動車が業績を伸ばす半面で、国内生産にこだわったトヨタが立ち後れることになった。
studygiftだからこそ救える人というのはあると思う。今後、就学したいが目立てる何かがない『普通の子』が出てきたときは、サクセスは難しくなる可能性もある」
ちなみに私は大変不安定な職業についている都合消費者金融の審査が降りないので(クレジットカードも職業に黒魔導師と書いて得た楽天カードしか持っていません)ネット乞食しか生きる術が無かった。
平均的な米国人は年に27キロ以上のコーンシロップを摂取
423: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:53:42.68 ID:Zq3FzgWn0
全人類の貯金額は約3000兆円
その内日本人の貯金額は約1400兆円
441: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 21:55:52.97 ID:jGjxtZB5O
»423
日本人すげえな
何でこんな不景気なんだ?
その他はどんな感じ?
809: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/22(火) 22:44:40.67 ID:j+StNBe7O
»441
日本人は貯金し過ぎで使わない
銀行はリスクを恐れてその貯金を必要なとこに投資できない
持っていた株が倍になった時に、
半分売って半分残す
ようにすればいいのです。
倍になって半分売れば、元手はかえってきます。
残りはタダですから、
その後いくら下がっても損をすることはありません。
一度は一緒になろうと思った相手ですから、
たとえ才色衰えてもそう邪魔にはならないでしょう。
それだけの仏心があったら
相手だって心憎からず思ってくれるものです。