Touch Wood in a Japanese Forest with Bach
by Trent Gilliss, senior editor
Go to the woods of Kyushu, Japan. Engineer a massive xylophone (or is it a marimba?) to run down the slope of a forested hill. Take a wooden ball, place it at the top of said instrument, and push it. What do you get? Bach’s treatment of a traditional church hymn! Namely, “Jesu, Joy of Man’s Desiring.”
And, all this for a Japanese commercial for a kidney-shaped smartphone with the tagline, “Touch Wood.” I may be late to the party on this one, but when I think of all the time it took to set this up, the precision and measurements used to adjust it and actually make each piece, and how many takes the film crew shot, it continues to inspire even if it’s a year old.
And, here you can see how it was made:
今日は松明堂という、埼玉にあるホールでレッスンでした。小さな礼拝堂のような、素敵なホールです。よく見たら、壁にヤモリのオブジェ!
ここのホールで思う存分息を吸って、吐いて、歌ったあとは、心も体もストレッチしたあとみたいにほかほかです。
むむ、なかなか更新できなかったー(。-_-。)
気づけばもう5月もなかばですね!みなさん新緑楽しんでますかー?
私はというと、急に今年の展開が見えてきて、やることいっぱいでうきうき♫時期ってのはあるものなんですねー。
いま、ちょっと面白い企画?も立ち上がってたりして、新しい曲にたくさんチャレンジしてます。おなじみイングランド民謡から、ちょっと変な中世ソングまでいろいろいろ。。おそらく、今年の後半にはみなさんにお届けできる、はず!
はやくみなさんにちゃんとお話ししたい~!うずうず。
ということで、楽しみにしてて下さいね(#^.^#)
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*おまけ*
ゴールデンウィーク中、公演で木登りに挑戦。
小さい時たくさんやってたもん、楽勝!と思いきや、大人になってからの木登りは、怖かった…(;_;)
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしですか?私はゆいくんやなおきと古楽ナイトしたり、楽譜探したりしてまったり過ごしていますー♫
今日はこれからキナコさんのライブ!爆音楽しんできますっ(^◇^)
昨日から、所属している古楽合唱団に復帰しました:-)!
昨年は体調が優れなかったこともあって、途中から練習に顔を出すも休団、、
本番は受付でお手伝いさせて頂いたのですが、まあなんとも悲しかったです(;_;)
本年度はどうしようかな?と迷ってたのですが、バッハカンタータ4番(昨日上げた動画)を聴いて
「これやりたい!!」ビビッと電撃が走り、早速練習に顔を出して復帰しちゃいました。
いやー、決まるときは早い!
久しぶりにバッハの神がかった旋律に心震えて、そしてしばらくぶりのドイツ語にしどろもどろしながら帰ってきました。。笑
肝心のソロ活動のほうも、ゆっくりだけど兆しが見えかけています。焦らず進んでいきたいです。
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で、その肝心のカンタータを音取りしてたのですが!iPadだとぜんぜんだめだ!(~_~)
発声ぐらいの時は全然いいけど、本格的にやるときはやっぱり鍵盤じゃないとダメですね。
明日またやろう。
古楽合唱団でやる今年度のバッハのカンタータ。ロックな感じでしびれます。カッコイイ!!
バッハ取っ付きにくいと思ってる人も、きっとこんなハイテンションなハレルヤ聞いたら好きになると思います♥magnifique!
さて、「帰宅したら」と言いつつ日付をまたいでしまった泉ですこんにちは。
先日のキナコさんの写真をアップします♥
吉祥寺GBというライブハウスにて行われた、”BLUES TUESDAY”に出演したキナコさん。イオン関係でお世話になってる方がマネージャーをしているので、いつも噂は聞いていたのですが、実際に見るのは初めて。たったひとりで舞台に上がっていたのですが、想像以上のパフォーマンスにびっくり!!
演奏の上手さはもちろん、お客さんとのコミュニケーション、という意味でもぶっちぎりの存在感でした。私はよくこの方に「演奏が上手いだけじゃダメだ」と言われるのですが、その意味がよーく分かりました..キナコさんの歌は、上手いだけじゃない、それ以上の、ハートをがっちり掴むものがありました。
<1月にイオンモール小山でご一緒した、中島彩歌さんと3人で写真撮りました♥>
曲も、よく知ってるエルヴィス・プレスリーの曲から、オリジナル、「ひょっこりひょうたん島」まで幅広く、ブルースに歌い上げるその姿に感動でした。
古楽という、ある意味クラシックにも近い「きちっとした」スタイルの世界から、こういうラフなところに入るのは、ショックもありますが楽しいです。
この日も演奏者の人が氷の入ったジュース飲みながら歌っててびっくりしたよ(-_-;)そのほかにもジーンズ姿で上がってる人に肝を冷やしたり。
私がやったら怒られるーー!
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今日はちなみに鍋谷と会い、14日にはこないだ知り合った加藤ひろあきさんのライブを見に行ってきます!
リニューアル、続いております♥みなさまもよい午後を!
ややや、twitterばっかりやってて全然更新してないです(。-_-。)
昨日はいつもお世話になってる方がマネージャーをしている、キナコさんという方のライブに行って来ました!素晴らしかったので帰宅したら報告します★
ではではよい午後を!bon après-midi!
インターバル空いちゃってますね、泉ですこんばんは!
試験から怒涛の日々。
音楽活動自体にはインターバルが空いてしまってますが、私は元気ですよ!&やる気ですよ!
なおきも退院し、姉のフランス人と旦那さんとの結婚式も終わり、上がったり下がったりの日々の中で、自分の「軸」が見えてきた感じです。
それは….「言語」!
この2週間くらい、姉の旦那さん一家がフランス人なこともあって、めちゃめちゃ喋りまくりました。英語とフランス語。
そしたら分かったのは、色んな国の言語で、その言葉にしかない力を感じるのが好きだということ。音楽が好きなのも、歌詞があるからなんです。
これからは「言葉の力を伝えられる」歌手になることを目指します。
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で、肝心の音楽活動ですが!
はりきってます、リニューアルします★
ここ2週間、いつも舞台を見てくださってる方々からアドバイスを頂いたり、
いつもは聴かないジャンルの音楽を聴いたりして、
これからはもっと、みなさんにただ聴いてもらうだけじゃなくて、「楽しんでもらう」コンサートを目指していこうと思います。
いつもは出てこない楽器や言語が登場するかも!?
幸いなことに、都内で定期的なコンサートの場所も頂けそうです。
ジャンルや常識にとらわれず、これからも面白い音楽を発信していきたいと思います。
実際のコンサートは数ヶ月先になってしまうと思いますが、新しくなっていく過程もレポートしますので、楽しみにしていてくださいね!
hug♥
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*おまけ*
じゃん!おでこコンビ(#^.^#)笑
1月にLapin Rougeとしてイオンモール小山で共演した、
鍋谷彩香の所属する「座・東京みかん」のお芝居を観てきました!
今回彼女は金子みすゞのお母さん役だったのですが、迫真の演技に会場が涙ぐんでいました。
ますます女優として磨きがかかっている彼女。今は舞台が忙しいけど、また共演できる日を楽しみにしてます★
この渦巻きみたいな日々の中で、言葉の力について考える。
これからどんな音楽をやっていくか、という事も含めて、いまきっと自分は岐路に立たされてるのだけれど、やっぱり言葉というものを抜かして人生を進めていくことはできない気がしてる。
音楽は最初は歌詞ありきだったから、時代が古くなればなるほど言葉の力も強くなる。だから同じ古楽でもバロックよりルネサンスのほうが好き。それ以降になると、どちらかというと「音」のほうに傾いていくので、本当に言葉を追求するならば、古い時代に遡っていくしかないのだろう。
技術も大切だけど、言葉のその純粋なパワーを伝えられる歌手ってどれくらいいるのかな..
私はそれができる歌い手になりたい。
こんばんは!さっき病院から帰ってきた泉です。
さっき記事に「病気とか入院とか」と書きましたが、
そう..私の相方、ガンバのなおきが今週頭から入院してます(+o+)ちーん
それだけでも結構一大事なんですが、なんていうか、ものすごい濃度の一週間を過ごしていました。
失うものがあって得るものがある、みたいな、ものすごい流れの中にいるような。
ちょっと長いよ!
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こないだ書いた試験の結果なんですが、残念ながら通過はしませんでした。
まあ、普通に考えれば「2ヶ月の勉強で受かったらあんた、そりゃーとんでもない天才だよ」という感じなのですが、
終わったあとは悔しいのと、半端ない燃え尽き感(笑)が襲ってきて、
「うおおおーー(#゚Д゚)~~/////」
ってなってました。それこそ、カメハメハ撃てそうだった(笑
そうこうしてるうちに、なおきが「熱下がらないんだけど..」と言い出して、
最初はテキトーに抗生剤でやりすごしてたんだけど、だんだんおかしいなってなって、
でも病院に言っても良く分からなかった。
で、そんな熱のなおきをよそに、私は自分の燃え尽き感も半端ないまま、
以前から誘われていた卒業生のためのサプライズミュージカルに出演することに。
すごいのが、同じ日に私の所属する合唱団のコンサートがあって、
今年は残念ながら自分は出なかったのですが、受付をやってたんです。
そしたら、すごく良い出会いがあって!
で、ミュージカルのほうも、出来もすばらしかったうえに、すごく良い出会いがあって!
「歌なんてもうどーでもいいじゃん」的な気分から、
「一歩先が見えたかな」という感じになりました。
で、その次の日、なおきの病名が分かり、入院が決定。
付き添いで行ってたのですが、なかなか分からなくて丸一日かかり、すごーーーく、大変だった(+o+)
あと他にも少し遠い親戚が亡くなったり、その他近い友達にも災難があったりして、
ここまでで一週間。うーーん、ドタバタだったあ。
*
ちなみに私、昨日は念願の!フランス語での初仕事で、観光系の機関でお仕事してきました。
(これも、友達から突然来た話なのがすごい)
お偉い方を前にしてフランス語でキャンペーンの説明..って仕事だったのですが、
いきなりハードル高い!(゚Д゚)!自分のいきなり加減に笑っちゃいました。
でも思いもかけず憧れの人と会えたりして、なんだかサプライズプレゼントをもらったような感じ。
このドタバタの中で、気づいたのは
●ああ、やっぱり私、音楽っていうより言語が好きなんだな●
ということでした。古楽は特に歌詞のパワーが強いから好きなんです。
特に外国語を話していると、自分が解放されるような気がして、すごい生きてる感じがする。
そういう意味では、「音楽をきっちり学ぶ」という方向に進まなくてよかったのかも?しれません。
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*おまけ*
「良い出会い」のひとり、歌手の加藤ひろあきさん。
今回の突然ミュージカル「箸がない!」で、「箸侍」の役を演じてくれました。
(ちなみに私の役は「花子」、相方の「太郎」から、箸をぶんどる役..)
インドネシア語も堪能ということで、
言語と歌、その両方を使って生きているお手本のような方です~
ブログもめちゃおもしろいですよ!
<blog>http://yaplog.jp/hiroaki-kato/
<website>http://www7b.biglobe.ne.jp/hiroaki-kato/index.html
こういう面白い方と出会うと励まされますね!うーんがんばりましょう!
気づいたらぜんぜん書いてなかった!\(◎o◎)/!
ここ一週間くらい、怒涛の毎日でややテンパり気味です。涙あり笑いあり別れあり出会いあり病気あり入院あり…(-_-;)
一見大変そうですが、なんだか楽しいようでもあります。詳しくはまたのちほどお話ししますね!チャオ!
昨日無事本番を終えた泉ですこんばんは。
本番、というか試験だったのですが。ここ2ヶ月弱、昨日に向けて練習してきたので
見事に電池切れです\(^o^)/今日は微熱が出て夕方まで起きれませんでした..むう
終わったらやりたいこといっぱいあったのにな!明日からだな。
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で、試験を受けるにあたり、先生にはじめてアンサンブルのレッスンを見てもらったのですが
そこで見事にすくみあがってしまい、
「曲の中を生きていない」と言われ、頭が真っ白になりました(~_~;)
そう、オーディションとか、受けたことないのですね。
コンサートとは全然違うんだ、ってことを身をもってそこで実感しました。
適度な緊張は良いのですが、緊張しすぎるとブレスが浅くなり、喉が締まるのでぜんぜんダメになってしまいます。
その日はそんな自分が悔しくて、なにくそと思って最後には先生に渾身の力で歌をぶつけてきました。
気分的にはもう、全力で先生にカメハメハ撃ってる!みたいな。
最後には「いまのは、最初から最後まで面白く聴けたよ」と言われてよかったんだけど、あとで聞いたらフルに体を使ってるぶん色々とボロが出ていたり(ピッチとか)、ムズカシイね..と思いました。
しかもそのレッスンから本番まで3日しかなくて、果たして本番はカメハメハ撃っていいものか?と悶々としつつ、いざ試験。
そしたら、始まると自然に審査員の方たちに向けて、すごく柔らかい気持ちで歌えたんです。
くやしい、とか、見せてやる、とかの力任せのカメハメハじゃいけなかったんだ、と分かりました。でもそのためには、ああいうのも撃っておかなきゃいけなかったんだなー、と。
なんていうか、私の先生は「一つの完成系」だけを目指してやるのがいかに危ないか、という話をしますが、本当にそうなんだなー、と体感しました。テンポやアーティキュレーションを変えて、いろいろやってみないと、どうやればいいのか、分かるようにはならないんじゃないかと。
とにかく、音楽の奥深さを試験場で体感して、まだまだ歌いたい、音楽っておもしろい、そう思いました。
さあ結果は..どうでしょね~?でもどんな結果が出ても文句なし、です。歌は続けるのみだし。
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*おまけ*
試験当日のメイクとか髪型とか
試験当日はおでこばっちり出して、一番自分が美人に見えるかっこで行きなさい!との先生の言葉にしたがって、フツーのワンピースで行こうと思ってたけど撤回、一番好きなワンピースとこないだ上げた靴にしました。朝11時の試験だったので、朝5時からがんばって支度して行きました。試験終わったあとは、昼間から化粧の濃い人だったけど..笑
その結果、きちんと気合いと自信を持てました。服やメイクの力ってすごいですね。
ただいま練習中、です~
ここのところ、朝型の生活めざし朝8時とかから声出ししてるのですが!夜ツライですね(;_;)声がちょっと疲れた感じなので今日はこれまでにします。
コンディションが乱れる原因は多々あると思いますが、私のイチバンは睡眠不足だなあ…と朝型生活の中で痛感しています。
お腹にに力が入らず、ひょろひょろした感じになって最初どうしたかと思いました(。-_-。)
ではではおやすみなさいませ♪明日もがんばるぞ~
Orlando-my favorite film!
時代物の映画を観たくて仕方ないです。特にフランスやイギリスの時代物ってすごく好き。昔はいいなあ~じゃないけど、うっとりするような世界に引き込んでくれる華やかなものが好きです。
シェークスピア作品の「ロミオとジュリエット」「十二夜」、作曲家リュリの生涯を描いた「王は踊る」、「マリー・アントワネット」…観たい作品たくさんです。古楽奏者のたくさん出ている「アンナ・マグダレーナ・バッハの日記」もいいな!わくわくわく..
この「オルランド」はイギリスの作家ヴァージニア・ウルフの作品が元になった映画。年をとらず、時代を越え、また性別をも超えた「オルランド」という人物の物語。中性的なティルダ・スウィントンが素敵!ぜひ一度観てくださいね。
最近、悲劇の歌ばかり歌っているのでやたらと明るい歌が歌いたくなります..春も近づいてるし、ね!
バッハ「コーヒーカンタータ」よりソプラノのアリア「ええ、コーヒーの美味しさったら!」
恋よりも婿よりもコーヒーが好きな娘が、ひたすらコーヒーの魅力を歌うこの曲。
バッハといえば厳格な宗教曲のイメージが強いけれど、こんなおちゃめな曲も作っています。
可愛くないですか??歌いたいけど、笛の人が大変そうですね..!笑
少しずつ春のおとずれを感じる日々ですね!こんばんは、泉ですXD♥
はやくあったかくな~れ!
気づけば1週間ポスト書いてませんでしたね。このごろは毎日、ストイックに自分の声と格闘し、今やってる曲の資料集め&読みこみ、合わせ練に音楽理論の勉強..と音楽ざんまいな日々です!
特に資料研究が楽しくて..!ソポクレス、セネカが書いたことで有名なギリシャ悲劇「オイディプス王」がベースの曲ということで、サーチしだしたら止まりません。
私が練習しているのはイギリスの作曲家ヘンリー・パーセルが「オイディプス王」のリバイバル公演のために書いた ‘Music for a While’(ひとときの音楽)という曲です。歌劇ではなく、あくまで劇中への挿入歌ということで、歌が劇中でどういう風に使われているのか?全体を見渡すためにも、元の脚本を探し、ベースになったソポクレスの原作を読み..
聖書やギリシャ神話/悲劇をテーマとした曲は、バックグラウンドの知識は深い理解に不可欠です。
ちょっと大変だけど、これが楽しくてXD♥久しぶりにICUの図書館へ行ったりして、大好きな世界に浸りきっています。いま読んでいる脚本が、すばらしく面白いのでこんど紹介しますね。まあ、原作以上に悲惨なんですが..!
古い英語のリズムが心地よくて、歌そのものももちろん好きだけど、やっぱり言語が好きだなあと改めて感じます。古楽が好きな理由の一つは、言葉のパワーをより一層強く感じるからなのかもしれません。
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*おまけ*
いつも持ち歩いている保温マグが壊れました..(>_<、)
ある日いきなり、中のパッキンが壊れたのか開けられなくなっちゃったんです。がーん..
「喉乾いたらどうしよう!?」って心配になっちゃうので、保温マグは必ずお守りのように持ち歩いているだけに、打撃が大きかったです。しかも、エコとか言ってる割にリサイクルできないことに気づき、結局ごみじゃない(+o+)みたいな。。
ということで、前からいいなと思っていたマグを思い切って購入しました!Klean Kanteenと言います♥
シンプルで素敵でしょ♪
しかも、ここklean kanteen社は数々の自然保護団体とメンバーシップを結んでいて、商品もBPAという毒素を含まないステンレスを使用、100%リサイクル可能!
しかも口が広いから、手洗いが楽ちんっていう素晴らしい商品なのXD♥
http://www.kleankanteen.com/japan/index.php
私はパタゴニアで買ったので、後ろにはロゴが入ってます。
カッコイイ..!
Patagoniaは企業としても尊敬してるので、ここで買えて嬉しい(#^.^#)
歌うたいのみなさまにも、そうじゃないみなさまにもぜひオススメします♪あーなに入れようかな~~♥
(でも練習中は結局、お湯なんですが(+o+)
寒い日々が続きますね!春が待ち遠しくてしかたない泉です、こんばんは♥
いっかい寒さ緩くなったじゃないか..今更雪とかまじ勘弁、って思ってるのは私だけじゃないはずだ(~_~)
ちょっと遅くなっちゃったけど先日の芸大バッハカンタータクラブ、すごく良かったですので感想を書きます〜。
プログラムは以下の通り。
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J.S.Bach
カンタータ第97番「わがなす すべての業に」BWV 97
Kantate Nr.97”In allen meinen Taten”BWV 97
~器楽曲~
J.S.Bach
管弦楽組曲 第3番 ニ長調 BWV 1068
Overture(suite) Nr.3 in D-Dur BWV 1068
J.S.Bach
カンタータ第21番「わが心に憂い多かりき」BWV 21
Kantate Nr.21”Ich hatte viel Bekümmernis”BWV 21
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こんなに鮮やかで濃厚なバッハは初めて聴きました。若さと情熱の成せる業なんだろうか。
特に、自分もバッハを歌う古楽合唱団に所属しているので、音の違いにびっくりというか、軽くカルチャーショックを受けました。構成しているメンバーの年齢やバックグラウンドが違えば、また全然違う音楽になるのだという良い例だったと思います。
しかし..!今までバッハってお堅くて敬遠していた節があったけど、辛いことを経験したあとに聴くバッハは身に染みますね(;_;) クリスチャンではないけれど、バッハの表現するキリスト教の世界の深さ、寛大さというのは永遠の普遍性なのでしょうね。
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*おまけ*
この日は上野で、朝から晩まではしゃいでいた私。(ちなみに朝は合唱団のチラシをプログラムに挟み込んでもらうため、演奏会後はいい音楽を聴いてハイになっちゃって、こんな風に上野公園の石像に絡んでみたり、ラーメン食べたりしてた)案の定、次の日ぐったりしてました…。病み上がりだってば!気をつけます…(~_~)
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最近練習も毎日発見の連続で楽しいし、ブログを見てる人も増えてきて嬉しいです!:D♥
サイトも私もリニューアルを続けていきます!よろしくお願いします♪