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というわけで、デザインとアート展(笑)無事終了しました!沢山のご来場ありがとうございました!会期中二回のパーティも盛り上がったのではないかと思われます。本当に本当にありがとー!またの機会にお会いしましょう☆ #デザート展 - @metahome- #webstagram
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でんぱ組のねむきゅんこと夢眠ねむちゃんの手料理が食べられるディアステージのイベント「夢眠軒」
ずっと行ってはみたかったものの18時開始で、順番待ちがすごいという噂を聞き
平日だし難しいと思っていたところ、ちょうどタイミングが合ったので友人と雨の秋葉原へ。
という感じで、今回は「カレー中華」らしいのですがカレー中華ってなんやねんと思いながらも
ねむちゃんの手料理ならばなんでもいいぜ!とみんなも思っている事でしょう。
僕も思いましたので行きました。
通常営業しているディアステージは初めてだったのでおどおどしながら中へ
(看板とかは撮り忘れました)(あと中は撮影禁止で撮ろうとしたら怒られましたスミマセン)
入場料というのと、ドリンク代で合わせて1000円まず入る時に支払う。なるほど。
ディアステージは2階と3階があり、厨房が2階にあるので2階に座ってると
たまに出てくるねむちゃんに会えるかも!というアレがあるらしく
2階がどちゃどちゃに混んでいるとのこと。
先に到着していた友人が2階に順番待ちを書いていたので
1階のスタンディングバーで待ちながら粛々と飲む…飲む…飲む…
という感じで空きっ腹にドボドボとビールを注ぎ込み時間を潰していると
何やらライブが始まる模様。
ステージの際に座っていたのですが一番前だと恥ずかしいので少し後ろへ。
程なくすると上で店員をしている女の子が下に降りてきて自己紹介、ライブスタート。
カラオケに合わせて歌います。湧き上がる観客。ワー
彼女達も未来のでんぱ組を目指して頑張っているのだなぁうんうんと
ビールを飲み続けながら眺めていると
キッチンの夢眠ねむちゃん登場。ドッと湧き上がる観客。と俺。
早速お客さんや友達との簡単な絡みで盛り上げながら歌へ。「魔法少女☆未満」懐かしい。
普段の完璧なでんぱ組のパフォーマンスとは違う、小さなステージでいい意味で適当な立ち回りに和む。
ライブ終了後もフロアに出てきてコミュニケーション積極的に取るねむきゅん。常連さんがやはり多いよう。
皆大好きな友人に再会したかのような笑顔で話しています。皆良い笑顔です。
今や大きなステージで全国はおろか世界まで飛び出している彼女ですが
こういった活動を続けているのはとても素晴らしいしこういうのが面白いし
一目置かれる人気の理由でもあるのだな。とビールを飲みながら思いました。
とかなんとかしてビールからハイボールに移行していると、店員さんが下に降りてきて
本日のメイン(カレーラーメン)が無くなってしまったとの声…ぐぬぬ。
えーじゃあどうすんの帰るのって感じになりましたが程なくすると名前が呼ばれたのでとりあえず上へ。
テーブル席につくと店員(ディアガ)から説明があり、
「メインはなくなってしまったけど今ねむさんが頑張って何かを作ってるのでそれなら出せます」
ということなのでじゃあその頑張ってる何かを2つ。どんな注文だ。
あとなんかのせられてオリカク(オリジナルカクテル)も注文。
プリクラくじを引いたら当たったので勢いでiPhoneのウラに貼りましたが
知らない人からみると彼女のプリクラを貼る明らかに痛い人みたいになっていると今は反省しています。
そうこうしてると下では2回目のライブがスタート。ねむきゅんは厨房から出てきて
コズメロの歌詞を確認するべく友人のiPhoneで曲を聴いてました。
そして割としばらくしてやっと運ばれてくる何か。
(写真撮り忘れたので勝手に友人の写真を借りました)(飯は撮って良いらしい)mi8_rさんの写真
ラーメン用だったカレーをややドロつかせて、
なんとかなんとかという芋もち的なやつを乗せたものっぽいが登場。
普通にうまい。カレーうどんみたいな味なのにご飯だけど割と合うし上のもなんかうまい。
サラダにはなんかオシャレな果物的なものも乗っちゃったりしてるし。
メイドカフェとか超普通のオムライスにハート書いてドーンみたいな描写よくありますけど
なんか割とちゃんと作ってあるしさすが!(ひいき)
あれ…これは…割と…楽しいのでは…ビール…うまい…(6杯目)
という感じで主に飲み続けたので結構なお金を使ってしまいましたが
ディアガとおしゃべりしたり、お客さん同士アイドル談義に花を咲かせたり、
ライブを楽しんだりする方々をビールを舐めつつ眺めながら
こんな過ごし方もアリアリなのでは?と思える月曜日の雨の夜、ごちそうさまでした。
ずっと昔から表参道のミスターハリウッドの香りが好きで
あんな香りに家もしたいなーと思ってはいたのですが、何でやっているのがわからず
ググっても出なかったしまぁいいかーとしてたのですが
この間久しぶりにググったら個人ブログに情報が出てたので
音速で買いましたサンタ・マリア・ノヴェッラのポプリです。ポプリ?
「ローズマリー、ラベンダー、ビャクシンやバラのつぼみ。フィレンツェの丘に今も自然に咲き誇る草花や植物の実、樹脂などを素材に、3ヶ月間密封された壺の中で熟成させて生み出される、伝統的な製法のサンタ・マリア・ノヴェッラのポプリ。そのスパイシーで上品な独特の香りは世界中の方々から愛されています。」
という感じのものだそうで
まぁとりあえずなんかいいやつをいい感じにしたいい匂いのものです。
ポプリポット入りで買おうと思ったのですが案外高かったので
入れ物なんてなんでも良いっしょという感じでいきなり詰替用を買いました。
100㌘で3000円ちょっとくらいです。高いのか安いのかよくわかりません。
早速皿に出して部屋に置いてみたり、布に包んでカバンに入れてみたりしましたが
マジでミスターハリウッドの香りがして最高です。
なんかめっちゃスパイシーなのになんかいやらしくないというか
香りなんて好みなのでなんとも言えませんが、とりあえずすごい良いです。
良い。
しかもお香とかだと煙かったりしてその場に居る中で炊いたりするの憚ったり
芳香剤とかは人工的過ぎて飽きてくると気持ち悪かったりしますけど
シルクサシェなども買ってタンスとかにも入れたいぜ〜という感じです。
この夏はいい匂いのする男になって世界制覇!とか毎年言ってる感じしますけど
結局毎年何もせず終わるし、まぁこれも部屋だししかも実家の部屋だしまぁ
洗濯物を置きに来る母親くらいは癒せるかなと思います。
物心ついた時から割といつもそばにあってずっと好きなものって言うと音楽。
小学校1年か2年の時の誕生日だかクリスマスだかにCDラジカセを買ってもらって
初めてスピッツのハチミツというアルバムを買った。
今でも何故かはっきりと覚えてる、3059円ぴったり持って
狭山市駅東口にあったタカナシ楽器に買いに行った。
タカナシ楽器はCDケースを保護するためのビニール(タカナシのロゴ入り)
(レンタルCDなどでよく被せてあるようなもの)
をくれるからお気に入りだった。置いていないCDも快く取り寄せてくれた。
早速帰ってCDプレイヤーに入れて再生ボタンを押す。
枕に足を乗せて頭の後ろで手を組んで聴く。
1曲目のハチミツはリズムが取りにくくて変な曲だなぁーと思った。
今思えば変拍子だったから当たり前だ。
ここは覚えてないのだが、その時母親が入ってきて何してるの?と聞くと
休んでるの。と答えたそうだ。
今日は音楽でも聴きながら休もう。
割と最近DJを誘って頂く事もありましてゴールデンウィークからその後にかけて
3本の出演がありますので解説も含めて覚書も含めて宣伝を兼ねて。
まず5/3 金曜日は「第五回渋谷苺猟」@渋谷amate raxi
http://tweetvite.com/event/15gari5
いちごミルクTEAのなちゅオーガナイズの和ものイベンヨの苺猟でございますが
初のオールナイト開催ということで非常に豪華な方々に挟まれドチャ光栄さがありつつ
僕はラウンジでオシャなJ-POPをスンスンかけたりピロピロしたいと思っております。
行くよ!などお気軽に言ってくださったりすると
金額がいい具合になったりする事案が発生しますのでTwitterですとか波動などお気軽にお申し付け下さい。
とか言いながら初めてやるクラブだし緊張してるので頑張るし皆様お越しくだしあ。
そして次の週、5/10 金曜日はOut of step2 @高円寺StudioDOM
http://koreeeee.tumblr.com/post/46361932779/2
私の主宰するやけくそでさわのハウスにもご出演頂き
どっしりとした飲酒に定評のあるこれさん主宰のイベントございますが
前回鶯谷のWhat's Upというゲットーライブハウスでやった1回目に客として行きまして
その絶妙の謎グルーヴにグッと来たので今回もかなり謎なグルーヴが生まれると思います。
サイトにもありますが入場無料で適当にコンビニで酒買って飲むというなので
クラブの700円とかの薄いお酒の壁にひれ伏すニートの方々には
第三のビールでもおごりますので自由に来たり帰ったりしましょう。
SawanohouseのTシャツとかスカーフとかちょっとだけ持っていくので
欲しいヤツある人は言っていてくれると持ってけるかもしれません。
そしてそして次の日5/11 土曜日はトーキョーバウンスボウル@笹塚ボウル
http://iflyer.tv/ja/event/127718
#トバボ でお馴染みのKTAGRANT主宰のボウリング投げ放題イベントでございますが
今回はなんとあの東京女子流の楽曲でお馴染みの松井寛さんが登場…
マジかよ…すげぇ…
という感じで毎回ゲストに出演する僕でもピロピロさせられっぱなしですが
他のDJも楽しいしボーリング出来るし、密かに笹塚ボウルのハンバーガーは
毎回食べてるくらいうまかったり、なんか普通に楽しい空間としての完成度の高いトバボ。
今回もよろしくお願いします。
という訳で各々のホムーペイジとかに詳細とかありますのでよろしくオナシャス案件オーナイロングという訳で
皆様のお越しをお待ちしております。
画像は最近好きなイルカの画像です。
今週は様々なジャンルの注目盤がリリースされていますが、
こちらは菊地成孔プロデュースの"ものんくる"というバンドのデビューアルバムです。
タワーレコード先行で1ヶ月前に発売ということで
初めてタワーレコードのジャズフロアで買い物をしました。
iTunesでもJazzと表示されたのでたぶんそういう事なのですが、
純粋に新世代のポップ・ミュージックへの期待が
いっぱい詰まった仕上がりになってます。
一聴すると複雑な展開に、ドキャッチーなメロディがサビでぶっ飛ばし、
間奏で各楽器がぶっ飛ばして、結果的にまたぶっ飛ばしてクソ良い感じですので
soundcloudに試聴が上がっていますので試聴しつつ、是非手に取ってみて下さい。
僕は文化的なものが好きです。というかまぁ主に音楽とか服なんですけど
映画や芝居とかは弱いけど、それに伴った音楽とか服とかもあるわけで
まぁそういった意味でざっくりと文化。
世間ではサブカルクソ野郎とか言われるかもしれないですけど
そこまでサブカルチャ〜な嗜好もないしそこまで広い知識もない。
とか言っても尺度は人によって随分違うので
「ネットで音楽落としてDJとかもやってます」とか言おうもうんなら
「出〜!出〜!」とか言われる場合もあると思いますのでまぁどっちでもいいです。
割と小さいころからギターやってみたり、ベタに同級生とバンド組んでみたり、
普通に高校の進路相談の時には「バイトしながらバンドとかやります〜♪」
と言いながら俺はロックスターになるしかないなとか思いながら、
結果的に洋服を作る学校とか行きつつ、それでもやっぱり何かを作るような仕事というか、
仕事と意識せずともそういう事をメインに行なっていく人生になるんだろうなと
それこそ意識せずに完全にそういう生き方をしていました。
俺もあっち側に行くんだと。
そしてなんとなく大学を出て3年ほど働いて今、様々なメディアなどで
同世代(もはや下の世代)の文化的な(冒頭のあやふやな定義です)活躍を見て
「やっぱりあっち側の人間のやることは違うよな」
みたいな事をごく自然に思ってしまった。自然に。
まぁどういうとこを中心にと相対的にものを見るかで見え方は違うとは思うんですけど
どこか自分は違うみたいな事って、誰しも思うかはわかんないですけど
ちょっとした変わり者から一歩出たところ。
みたいなところを少し自分でも信じてたんですが
割とすっぽりと社会にハマってみると、無駄な器用さが身について
普通にしっかりものキャラと捉えられたりして
結構ヒュッとなりました。先週くらいに。
アレ?なんか普通の感じで延命できるのでは?と。
で、何がこっち側で何があっち側なのよっていう話ですが、
何もブラウン管の向こうとか、ブラウザの向こうとか、ラジオの電波の向こうとか
そういった事でもなく、自分のやる事を声を大にして言える覚悟っていうか
それがなんでもいいし、どこだとか、届くのかとか、かっこいいのかとかに関わらず。
アイドルでもデザイナーでも蕎麦屋でも現代美術家でも医者でも。
そんな事言わないでもわかってるよ!とか
言わないで良いのにと今も早速思ってますが
頭が悪いので覚書としてまとめました。まとまってないけど。
表現で能書きを凌駕できるのが本当は一番良いんですけど。
そんなの出来てたらこんな事思うまでもないですね。
アサヒスーパードライを飲みながら
楽しくやろうイナザワ君。
先日やけくそでさわのハウスという名のついたホームパーティを開催しました。
3回目なのでやけくそでさわのハウス3です。
知っている方も知らない方もいらっしゃると思いますので
簡単に説明しますと、実家(狭山市)の庭でやっているパーティです。(ホームパーティ)
上の写真の庭に60人くらい人が来ました。
今回はDJ、ライブ含め17名の方にご出演頂く予定でしたが
警察隊の突入により鎮圧させられたために10名のDJのところでFinとなりました。
とりあえずその後ご出演の方々、並びにそれを楽しみにして下さっていた方は
マジごめん a.k.a. すみませんでした。
今回で庭でやるのは最後にしようと予め決めておりましたので
まぁやはりというか、想定の範囲内ではありましたが
前回は4度目の突入での強制解散でしたので
なんとか騙し騙し最後まで出来るかと思ってたら意外とダメでした。
とはいえ、天気に恵まれ、笑顔で踊ったり食ったり寝たりしてる
知ってる人や知らない人たちが自分の生まれ育った家に訳わからないくらい
沢山居るという状況は非常に嬉しいというより、ウケる。といった感じで
まぁ料理やロケーションや母など、様々なギミックはあるにしても
クラブなど腐るほどある東京から、わざわざこんな僻地まで来て頂けたのは
普通にエモみを含んだ良さがありました。
初めはなんのアレもなく外で花見がてら
みんなで音楽でも流そうず。みたいな感じで始まったパーティですが
割と楽しみにしてくれている人も増え
家で出来なくなるのはやや(´・ω・`)ショボーン案件ですが
秋には場所を変えてまた限りなく手作りで
激ヤバ鬼マストなパーティを開催していきたい所存なので
この次はモアベターよ。
〜完〜
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