“tumblrのルールは一つだけ。 1.ルールはない”
via. nemoi
”写真を撮るのは世界をReblogしてる”
via. yuiseki
“「求めよ、さらば与えられん」ではなく、Tumblrは「与えよ、さらば与えられん」だと言った人がいた。”
via. pedalfar
“ここはTumblrなり!
文明の十字街頭にして 芸術のこもれるところ
時の浸食にめげず 真実の剣が安置されるところ
風聞や浮説にくみせず Dashboardはうねりをあげる
ここよりひろくことばは飛翔して 電波のように浪費されることもなく
物書きの気ままに左右されることもなく reblogをかさねて明瞭となり
時空を超えてとどまる 友よ! 君は聖地に足をふみいれた
ここはTumblrなり!”
via. shuhey
“Tumblrの「つまんねー奴や言いたいことない奴は無理せず無言でrblgだけしてろ。それだけで伝わるものがあるから」って仕様は嫌いじゃない”
via. kuzira8
“タンブラーはおもろいで。フェイスブックがストーカーなら、タンブラーは下着泥棒っぽい感じな。”
via. mcsgsym
”じゃ、俺の墓碑には「彼はdsbdの底を覗きに行った」と彫ってくれ”
via. petapeta
”そもそも、tumblrが好きだったり、その楽しみを見出している人とはだいたい仲良くできる。逆に、tumblrを知らなかったり面白いと思っていない人とはどこかしらうまくいかない感じがある。”
”リブロガーは滅びぬ、何度でもよみがえるさ”
”dsbdに根を下ろし、rblgと共に生きよう。Likeと共に冬を越え、14時の鐘と共に春を歌おう。”
via. tantarotar
昔からネットでは性風俗と障害者の話をしておけば話題になると言われているけど、色んなソーシャルメディアをザッピングしていると今週はまさにそんな一週間だった。
何をするにも君が「初めての人」じゃないよ。
いつだって「君よりうまい人」がいる。
「成功」は枯渇するものじゃない。無限にあるんだ!
目標がなかったら点数はつけられないよ。
「始める」のにはいつだってエネルギーがいる。
仕事につくのはそんなに難しいことじゃない。実績、エネルギー、そして人格がすべてだ。
なりたい自分になっている自分を意識しよう。それが他人が見ている「あなた」になる%E
11月11日にちなんで、ぼくの写真の人気ベスト5に入る、粘菌の写真を。宇宙人的コムラサキホコリ。ひそひそ。 http://twitpic.com/bc5yti
2008年 アメリカ 監督 ローランド・エメリッヒ 脚本 ハラルド・クローサー ローランド・エメリッヒ 『紀元前一万年』 最初は紀元前1万年前はこんな暮らしをしてましたといった環境映画的な作品かとも思ったけど、実際はエメリッヒ流の壮大な娯楽映画だった。 そんなわけで、同時代には生息していなかったはずの恐鳥とサーベルタイガーが同時に登場したり、高度な金属製品が登場するのは寛容に受け止めべきところなんだと思う。 そもさん、1万年前のアフリカにも様々なホットスポットが存在しただろうから、一見荒唐 ...
2009年 アメリカ 監督 スパイク・ジョーンズ 脚本 デイヴ・エガーズ スパイク・ジョーンズ 『かいじゅうたちのいるところ』 1963年刊行のモーリス・センダックの同名絵本を原作とした映画。 原作とは微妙に異なるテーマや結末となっているらしいけど、かいじゅう達の造形が見事で面白かった。 家族や友情のディスコミュニケーションをテーマにしているせいか、子供には難解な大人向けのファンタジーと紹介されてたけど、子供はきっと僕らが気付かないような事まで発見して楽しむんだと思う。
1999年 アメリカ ラッセル・クロウとアル・パチーノのタッグで米煙草業界の不正に対する内部告発を描いた実話を基にしたドラマ。 前々作の『セント・オブ・ウーマン』に続き、パチーノ節が全開の映画だ。 全編、口数が少なかったり皮肉めいた悪態を吐くばかりだった主人公が、ラストで突然饒舌になり、作品の主題について情熱的な演説を繰り広げる。 それはまるで水戸黄門の立ち回りから印籠登場までの流れのように様式化されたものではあるけど、やっぱり感情移入せずにはいられない。 ところで尖閣事件での映像流出が問題となっ ...
1990年。 フランス。 「列車に乗った男」のパトリス・ルコント監督の代表作。 経験を重ねる分、新鮮味が無くなるのは致し方ないことだけど、面白かった映画を繰り返し見れるというのは記憶を失うことのメリットの一つだと思う。 ストーリーの細部は忘れているからそれなり退屈せずに見返すことが出来るけど、それが面白かったかどうかは覚えているから「外れ」を引く心配もない。 それは臆病になっただけだろうか? で、この作品は図書館で見つけ、何が良かったか思い出せないまま借りてきてしまったのだけど、最後まで観てようやく ...
2006年。 インド、イギリス、アメリカ合作。 邦題は『落下の王国』。 fall 1. 落ちる、降下する 2.減少する、衰退する、没落する 3. 倒れる、砕ける、壊れる 4. 退廃する、汚れる、やさぐれる 5. 凪ぐ 「ザ・セル」のターセム・シン監督の二作目。 ストーリーは簡単に言ってしまうと、足を折って恋人に振られたスタントマンが、自殺する為に少女を騙して薬を取ってこさせる話。 なのだけど、この壮大さは他に類を見ない。 少女と空想の世界、一人二役といった設定はテリー・ギリアムの「バロン」と同じだけれ ...
舷側舵が敏感さや外洋航海の困難さにまつわる従来のトポスを史料の技術的に見直し、古代地中海世界の軍事経済文化にまつわる様々なデータを参照することによって実態を紐解く。これは良書。
原題の直訳は『大聖堂の影の中の人々-中世からの新たな情報』。大聖堂とはキリスト教的価値観の比喩だけでなく、これまでの中世像を支えてきた諸資料を指すもの。本書はドイツ語版の原書を三分冊したうちの一冊目。
3年前に40cm程の苗木を植えたレモン・ユーカリ。
去年の記事 では2m超と記録してますが、今ではいつの間にか4m超にまで成長しました。
最初のうちは冬が来るたびに先端の細い部分が枯れ、春に中ほどから新しい芽伸びていたのですが、今冬は幹がある程度の太さまで成長したため少ししか枯れず、成長力も増したものと思われます。
現在の幹の太さは手首くらい。
本来は温帯の植物で新潟の様な厳しい気候では育たない木だけど、ここまで成長すればもう大丈夫。
ユーカリだけど、葉をこするとほんのりレモンのような香りがします。
あまり変化のない庭の中で年々、成長し続け、時は確実に流れているという事を感じさせてくれる木。
今年は幾つかの野菜(まずは廿日大根とルッコラ)を育ててみることにしました。
画像は種蒔きして一週間目のルッコラ(ロケットともいう)。
ゴマの香りがするハーブの一種。
最近、ベランダガーデニングなどでこうしたベビーリーフを育てるのが流行ってるそうです。
ベビーリーフとは植物の種類ではなく、発芽後一ヶ月以内程度の若葉を食する葉野菜の総称なのだそう。
他にミズナやホウレンソウ、チャイブやエンダイブ、明日葉など。
発芽率が高く、栽培が容易なのが利点です。
こちらはさらに一週間経過したもの。
そろそろ間引きが必要ですが、間引いた芽もスプラウト(いわゆるカイワレ)として食することが出来ます。
成長してからも収穫する度に新しい葉が伸びてくるので、夏の間若葉の味を楽しめるとのこと。
芽が出てから 3週間ほどたったルッコラ(ベビーロケット)。
5,6センチまで成長しました。アブラナ科なんで、大きく育てれば菜の花のような花が咲くのでしょうか。
こうした細身の葉野菜は、ある程度成長したら株元に軽く土寄せしておくと良いのだそう。
園芸草花や樹木では深植えになって避けるべきとされる事が多いけど、風に弱い苗を支え、水やりで値が露出するのも防ぐことが出来ます。
で、密になっていたので間引きしてナチョスに乗せました。
ゴマの風味のハーブという事だけど、この大きさだとまだスプラウトなので、味はカイワレ大根にそっくり。
爽やかな辛味が後を引きます。
そして四週間目。
葉が伸びてだいぶルッコラらしくなりました。
二年前に植えつけたレモンユーカリ。
最初は40cm程の苗木だったのが、今では2m超。
といっても、二年間かけてここまで成長したのではありません。
地植えにしたところ、一昨年から去年にかけての冬で地上部はすっかり枯れてしまいポキリと折ってみると何も無い状態に。
だけれども、初夏を過ぎたあたりから新しい芽が伸び始め、まるで一年草のごとく半年足らずでここまでの高さに成長したのです。
で、今度の冬は根元に藁を敷き、幹全体にも麻布を巻いて
冬の間も強い香りがしてました。
ツルツルの葉は匂いがせず、ジョリジョリと毛の生えた葉が匂いが強いようです。
全部がツルツルの葉に変わると匂いはしなくなるそうだけど、我が家のユーカリは半々ほどの割合。
摘み取った葉はカゴに入れてポプリに。
部屋においておくと、風が通ったときほのかに香ります。
で、その後、枝葉すべて枯れてしばらく何も無いままだったんですが、五月に入って新しい芽ができてきました。
今度は根元からではなく、養生しておいた幹の途中から。
新しい芽は古い枝のすぐ下のいちからの延びてます。
昨年までは4月半ばにならないと花が咲かなかった庭だけど、今年はクロッカスが加入したおかげで一足早い春です。
鉢植えのクロッカスは3月上旬に、地植えのクロッカスは4月頭にようやく開花。
2月27日
3月26日
4月4日
「趣味の園芸」にて特集をやっていたので注意点をメモ。
まず一点。
球根を増やすには深植えにしておかねばならないのだそう。
これは新しい球根が、チューリップなどの様に古い球根の横にではなく、上側に被さる様に形成されるため。
既に花が咲いているものは、花が枯れた後に盛り土や鉢増ししても良いらしい。
それから、4月中は薄めにした肥料を小まめに与えること。
5月以降、暖かくなったら風通しの良い半日陰に批難させると良いのだそう。
経過記録です。
何度かの大雪を経験し、庭の片隅にしぶとく残っていた残雪(北国では根雪と呼びます)も、二月末にはようやく姿を消し始めました。
例年にない50cm以上の積雪(駐車場の雪の排雪場となったので場所によっては1m以上)におおわれた為、ガラス製のプランツカバーは砕け、ローズマリーの枝も数本が折れる賛辞。
にもかかわらず、葉牡丹やプリムラは元気な花姿をそのまま元気な姿で、融けた雪の下から再会する事が出来ました。
自然のたくましさに感動です。
実際はこんなに儚げ↓
そして、去年秋に植えた球根類も続々と登板。
先発は足の早いクロッカス、続いてムスカリ、
本命のチューリップはほんの少し緑の葉先を覗かせた程度。
踏みつけないように注意です。
春の花満開になった庭は勿論楽しいのだけれども、自然の逞しさや儚さ、生命力の強さに感動を覚えるのは毎年この季節、この庭の風景にです。
続く。
十二月の中頃から降り始めた雪。
この庭は雪が解けにくいらしく、もう1週間以上も植物たちは完全に雪の下です。
ですがその下では早くも球根植物達が、来年の春に向けて緑の芽を出しています。
植物にとっては終わりではなく、すでに始まりの季節です。
ウェルカムポットにサンタのオーナメントをかけてみましたが、これも雪に覆われてなんだか分からなくなってしまいました。
一番目立つシンボルツリー(?)のレモンユーカリには鈴やクリスタルのオーナメントを飾り付けして。
整体やさん もクリスマスモードです。
(写真では良く見えませんが、肉眼でも余り目立ってはいません^^;)
ご近所にはLEDのイルミネーションを飾った家が数軒。
そこで、整体やさんでは雪灯篭を作ってハリケーンランプを置いてみました。
<hr>
10月から12月にかけての作業記録です。
・球根植え付け
*購入
クロッカス 6球
ヒヤシンス赤、紫、黄 6+6+3球
カタクリ 3球
変わりチューリップ各種 10球
フリージア 2球
*ストック
チューリップ各種
スノーフレーク
ムスカリ
・植え付け
プリムローズ黄色
ハボタン 各一株
チェリーセージ
マツバギク
・冬囲い
柿
アロニア
レモンユーカリ
サルビア×4
デイジー×2
六月に買ったブルーデージーも含め、デイジー類はどうもすぐ枯れてしまうようです。
一通り蕾の咲き終わったイソトマは短く選定して、切った方を挿し穂にしたら十株ほどに増えた上、一月ほどで早くも新しい花が咲きました。
(元株の方は程無くして枯れたけど^^;)
整体やさん
の看板も夏らしく模様替え。
(レモンユーカリの葉と唐辛子を飾りました)
(花色は白が一番丈夫で花期も長いらしい)
クジャクソウは去年株分けを行ったので、今年は盛大に成長中。
開花はもうすぐです。
・挿し穂
アジサイ
ストエカスラベンダー
ローズマリー
イソトマ
・採種
コスモス
ルリタマアザミ
何をするにも君が「初めての人」じゃないよ。
いつだって「君よりうまい人」がいる。
「成功」は枯渇するものじゃない。無限にあるんだ!
目標がなかったら点数はつけられないよ。
「始める」のにはいつだってエネルギーがいる。
仕事につくのはそんなに難しいことじゃない。実績、エネルギー、そして人格がすべてだ。
なりたい自分になっている自分を意識しよう。それが他人が見ている「あなた」になる%E