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523 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2012/05/18(金) 01:19:27.27
俺「おかえり。楽しかった?」
嫁「○○くん(俺の名前)…」
嫁が俺を君付けで呼ぶのは起こってる時なので、若干びびる俺。
俺「ど、どうした?」
嫁「…あのね、今日飲んでてね、それぞれの旦那の話になるじゃん。
そのときね、皆旦那の愚痴ばっかでね、私が喋ると惚気みたいになっちゃいそうで
ずっと話合わせてたんだけどね、
私すごい○○君のこと好きなんだよぉ~だからキツかったよぉ~うわぁぁぁん」
「腹出てるし顔もかっこ良くないのになんでこんなに好きなんだろう~大好きだよぉ~」
と言って号泣し出した。
大分ひどい事言ってくれてるがw、普段滅多にデレない嫁だがこんなに俺を好きで居てくれてたんだな。
認知症の祖母が祖父の遺影を見て、「これは誰?」って言ってた。すごく悲しかったけど、その後に「素敵な人…」って呟いてるのを見て、嬉しかった…!
「○○君、君は僕の娘を、幸せにしてくれなくったっていい。ただ、孤独にはしないで欲しい。喜ばせたり励まさなくていいから、たくさん話をして、いつも味方でいてあげて欲しい。孤独っていうのは、貧乏よりも辛いんです。」結婚式って冴えないおじさんが真理を吐いたりするから好き。
What to do when I felt lonely, was the only thing you couldn’t teach me. But we need to figure the answer out ourselves.
「無常観」、それをどんな風に説明すればいいだろう。国文学者の川端善明氏は、ある訳書の中で「在るものすべてへの絶望的なうとましさ」という表現を用いられた。これ以上の表現にはなかなか出会えまい。では、逆に「すべて無くなってしまえばよい」という虚無主義のことかといえば、それはちょっと違うだろう。さりとてそれは、季節の移ろいを楽しもうというだけの優雅な世界観でないことだけは確かである。
「在る」ものの中には、それが無くなってしまうという宿命が含まれている。そのことに、堪らない苦しみを感じることが「無常観」の始まりだったのではないだろうか。
Misc / Origami cat on We Heart It - http://weheartit.com/entry/54765753/via/Bullzara
Origami cat a través de Brulo Rydables
簡単に「お持ち帰り」となる君はファーストフードよりも手軽か
わるいのは君じゃないから最後までしてもいいって許すんでしょう
朝帰りしても笑顔で「おかえり」と言える僕だけ愛してほしい
もっともな動機があって殺される僕のこころの奥のジェラシー
二番目が誰であろうと一番が僕と言うなら知りたくもない
何人も命を落とす 小悪魔なあの子の放つ殺し文句で
人生が物語なら恋愛におけるすべてをR指定に
大画面フルハイビジョンテレビでも僕の未来が鮮明じゃない
テレビから異常なまでに流れてる もしもの時の生命保険
簡単に済ませるためにコンビニで鎮痛剤が市販されてる
衝撃の事実ばかりで繰り返しCMになるほどの恋です
お互いにちがう何かを探しててチャンネルはもうそのままじゃない
傷つけた人の心もスタッフがあとで美味しくいただきました
終了のお時間ですがこの恋は君を除いて延長します
このあとは『新しい恋』 午後9時のドラマとしては安いタイトル
なんとなくあなたに触れてしまう死を記憶の隅にしまい忘れた
痛すぎてどこが痛いかわからなくなってしまっただけの失恋
目にあまる奇跡だったね 世界とは別の何かを君に見ている
もう少し歌っていたいけど君の心に穴が空いたらこわい
誰ひとり忘れ去られることはなく平等に死が訪れました
空白になったみたいな夜空から強がるだけの雨が降ってる
こんなにも君とむなしい幸福を確かめながら聴いたメロディー
禁断の果実を食べて楽園を追放されたみたいな家路
人々の祈り、祈りを集めても神様なんて生まれなかった
苦しいね 苦しいねってこれからも息もできないくらい笑った
それでまた 絡めた指をほどくため 短いキスを何回も した
目覚めたらあなたが横にいる夢をもう何回も見ては真夜中
愛はまだここにあるよと何回もあなたに息を吹き込んでいく
おやすみを何回も言う あなたにはときどき「すき」って聞こえるくらい
何回も「ありがとう」って息の根を止めるつもりでつぶやいていた
未来へと走っています それはもう過去から逃げるように必死で
からっぽになりそうだからあったかい君とごはんが食べたくなった
元気です たまに死にたくなりますが、それより君のことが好きです
近づくと見えなくなってしまうから多分あなたの愛は大きい
もうダメだ…世界を敵にまわしても君が味方で安心しちゃう
人間のすることだもの間違ってキスをされたりするんだろうな
優しさを求めるくせに「すぎる」ってまるで余分なものみたいだね
妖精を見たんだ 君じゃないかって思うくらいにキレイだったよ
寝返りをうってあなたのそばにいく 世界をぜんぶ巻き込みながら
僕たちを待たせるような運命に期待するのはやめなよハニー
めくれてる本のはしっこから夢が消えていくのを静かに見てた
石鹸の泡がはじける音みたく いつかどこかの誰かのもとへ
まだそれは愛と等しい質量で胸に優しくのしかかる罪
誰からも否定されないジンクスを二人でずっと育てています
触ったら壊れてしまいそうなほど眩しいものでできた朝焼け
■ この街にある喜びも悲しみも忘れて僕の中でおやすみ ■ 「私には彼氏がいるからあなたの気持ちにこえられない」 ケータイの画面にはそんな文字が小さく表示されていた そんなわかりきっていることをわざわざ表示しないでほしい もう恋人の関係は終わっている僕らにとって 都合のいい関係性は「友達」くらいだよ 「ずっと友達なんでしょ?」 利用規約の同意を求められた時のように 僕は彼女のほしい言葉を返す 「うん……だからごめん」 多分これが彼女なりのけじめだったんだと思う 「結婚が決まった ...
9/11 そのうち〜 「となりの結城さん」放送します いつものことながら USTを使ってゲームや雑談等します 脈絡のない行き当たりばったり放送ですので 過度の期待はなさらぬように お時間のある方は 一緒にまったりしましょう ※インターネットの接続状況が不安定なため 今日はダメかもしれません…… ■出演 ゆうきなお(自由人) かっくん(民間人) たくみくん(保証人)
■ あてもない約束をまた君として明日を生きる理由にしてる ■ 人の想いというものは どこまで行けば過去になるんだろう 過ぎ去った毎日は記憶とともに薄れていくのに 想いはいつまでも胸の奥にあって色褪せてはくれない どうすることもできないままで なんとか今を生きている 恋人の関係が終わってから初めて元カノと会った 待ち合わせをする人で混み合う新宿アルタ前 その中で彼女をすぐに見つけられたのは 今までずっと心のどこかで探していたからかもしれない 数年ぶりに会った彼女はすこし綺麗になってい ...
誰かに宛てるともなく書いた手紙を瓶に詰めて海へ流す メッセージボトル デジタル化が進む世の中には そんなアナログなものなんてないと思っていましたが デジタルでもあるんですね ちょっとロマンチック 「メッセージボトル」で検索すると いろいろ出てきました Message in a bottle【twitter連携アプリ】 http://message-bottle.jp/ メッセージボトル【mixiアプリ】 http://mixi.jp/view_appli.pl?id=5628 メッセージボ ...
6/12 21:00か22:00ごろ〜 「となりの結城さん(仮)」放送します 前回5/22に引き続き USTを使ってゲームや雑談等します 脈絡のない行き当たりばったり放送ですので 過度の期待はなさらぬように お時間のある方は 一緒にまったりしましょう ■出演 ゆうきなお(自由人) かっくん(民間人)